ポムグループ 日給 バック 待遇

有名な風俗グループ

風俗大手POM(ポム)グループは働くのに良い環境?

2020年4月4日

風俗の中でも、イメクラは比較的ソフトな部類です。

そのため、バイト環境もよく気軽に働きやすい傾向にあります。

ここでは、関東でイメクラを展開する「POMグループ」の給料や待遇について紹介し、総合的にバイト環境を評価します。

POMグループは、「女の子に優しい」が方針のイメクラ

POMグループは、新宿・池袋などで6店舗を経営している風俗グループです。

6店舗はいずれもイメクラ・ホテヘルで、公式の発表によれば会員は10万人以上存在します。

イメクラのため、風俗嬢は必ずコスプレをしますが、コスチュームはセーラー服など女子校生系が大半です。

ごく一部、アニメキャラなどの衣装も置いています。

求人の特徴としては、「女の子に優しいお店」を謳っており、入店までの対応はすべて女性スタッフが行ってくれます。

入店の条件としては、容姿よりも性格を重視しており、全体的に清楚系の女性を集めています。

そのコンセプト上、ギャル系の女性・派手な女性はあまり歓迎されない可能性があります。

サービス内容は一般的なヘルスと同じですが、原則すべてのプレイがゴム着です。

一応、オプションとしては生フェラがありますが、対応不可にすることもできます。

その他、過激なサービスはすべてオプションになっています。

イメクラの中でもさらにソフトなお店といえるでしょう。

性病が気になる人にもオススメできます。

ただし、オプションはつければつけるほどバックも増えていきますから、稼ぎたい人は積極的にオプションOKにしていった方がいいかもしれません。

コースの中に痴漢コースや夜這いコースも存在しますから、これらにも対応できるようにしておいた方がよいでしょう。

POMグループは、給料が高くその他の待遇もよい

POMグループは、他のイメクラに比べて給料が高いことでも知られています。

お店では、早番でも1日5万円、遅番なら1日6万円稼げると宣伝しています。

具体的な給料の金額は以下のとおりです。

参考

・45分コース…8,000円

・60分コース…1万1,000円

・90分コース…1万5,000円

たとえば、60分コースで1日5本入れば、それだけでバック金額は5万5,000円になります。

ここに本指名バックやオプションバックが加算されるわけです。

ただし、POMグループには早番・中番・遅番の3つの勤務体系があり、遅い時間になるほどプレイ料金は上がっていきます。

一般的に風俗嬢のバックは料金の金額から算出されますが、上記の給料がどの時間帯のものなのかは不明です。

出勤のノルマなどは特に設けられておらず、働きたいときに働くことができます。

他の仕事との掛け持ちも可能なので、短時間だけの割のいい仕事として、週末や暇な時間だけ入るという働き方もできます。

待機場所は、個室待機と集団待機の選択制で、お店によっては完全個室待機のところもあります。

集団待機はストレスがたまりやすいですから、基本的には個室待機を選択した方がよいでしょう。

個室には鍵をかけられるため、貴重品を置いておくこともできます。

待機部屋は禁煙になっているので、清潔な環境も保たれています。

その他、待機場所には飲み物や食べ物もそろっており、無料でもらうことができます。

メイクルームも完備されているので、バイト環境はいいといえるでしょう。

POMグループは、風俗嬢のえこひいきや謎の「講習」がある?

POMグループは、給料や待機部屋の環境は魅力的です。

しかし、中には悪い評判もあります。それは、仕事の内容や待遇ではなく、店員の問題です。

噂の1つとしては、店長の「趣味講習」があるとされています。

店長や店員が講習と称して風俗嬢からタダでサービスを受けるのはままあることですが、POMグループもそれに当てはまるということです。

講習の具体的な内容は不明ですが、通常の仕事内容以上のことをさせられる可能性もあります。

それはすでに「講習」ではありませんから、拒否した方がよいでしょう。

また、店員による風俗嬢のえこひいきがあるという報告も寄せられています。

これもまた具体的な内容は不明ですが、風俗店でのえこひいきとしては2つ考えられます。

1つ目は、フリーのお客を特定の風俗嬢にばかり回すこと。

2つ目は、ひいきしている風俗嬢を公式サイトなどで過剰にプッシュすることです。

どちらも他の嬢にとってはマイナスしかありませんから、事実ならバイト環境に大きく影響します。

こういった行為が実際に発生しているのであれば、それは内輪の空気の影響でしょう。

店内環境がいいために、長い間勤務している風俗嬢が存在し、店員と馴れ合いの関係になっているわけです。

当然、新しく入ってきた女性は割って入りにくくなります。

あるいは、店長の講習を受け入れれば古参と同列に扱ってもらえるのかもしれませんが、それこそ権力の乱用になってしまいます。

これらの情報の真偽は、実際に入店してみないと確認できないでしょう。

いずれも風俗店ではよくある話ですが、POMグループは「女性に優しいお店」を謳っているだけに、事実だった場合のギャップはすさまじいものとなります。

女性スタッフが対応してくれるのは、あくまでも入店までの間だとしっかり認識しておきましょう。

POMグループは、容姿を気にせずに面接を受けてみよう

それでは、POMグループは実際に稼ぎやすいのかを検証してみましょう。

給料が高いことはすでに書きましたが、どの時間帯の給料なのかははっきりしていません。

60分コースの場合で、本当にバック率がいいのか計算してみることにします。

お店によってプレイ料金に弱冠差はありますが、ここでは新宿歌舞伎町にある「新宿女学園」を例に出します。

1番高い遅番だと、料金は1万7,500円です。

60分のバック金額は1万1,000円ですから、バック率は約63%となります。

イメクラやデリヘルのバック率は50%~60%ですから、新宿女学園のバック率は標準よりも高い数字です。

給料が高いという謳い文句は事実だといえるでしょう。

そうなると、問題はどれくらいお客に入れるかです。

お店の公式サイトを見ると、顔出しNGがほとんどなので正確にはわかりませんが、全体的に容姿のレベルが高いようです。

しかし、フォトショでいじっている可能性はありますし、お店の方針として容姿よりも性格を重視していますから、遠慮せずに連絡してみるのがいいでしょう。

うまく人気嬢になれれば、他のお店よりも効率よく稼ぐことができます。

まとめ:POMグループは、アルバイト環境がよく働きやすいといえる

POMグループは、総合的に考えると非常にバイト環境がよく、働きやすいお店です。

給料が高いことに加えて、待遇も高レベルです。

店員の問題はありますが、あくまでも噂レベルですから、入店前に気にする必要はないでしょう。

少しでも多く稼ぎたい人は、ぜひ入店を検討してみましょう。

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