風俗エステ お触り 対処法

ソフトプレイ風俗

エステ系の風俗店でお触りを上手に回避する方法

2020年5月14日

回春エステは、基本的にお客からのお触りがNGとなっており、あまりお客に触れられたくない女性でも働きやすい風俗です。

しかし、それでもお触りをしたがるお客は少なくありません。

どうすれば回春エステでお触りをスマートに回避できるのでしょうか。その方法についてまとめました。

お触りNGという言葉を、優しくはっきり伝えるのが大切

基本的に、「お触りしないで」というメッセージは言葉ではっきり伝えるようにした方がいいです。

触ろうとしてくる手をそっと押しのけるだけでも意思表示にはなるのですが、実際に言葉にした方がより強く伝わるからです。

ただし、できるだけ優しい言い方をするように心がけましょう。

怒鳴りつけたりすると二度とお店に来なくなるかもしれませんし、お店にクレームが入るかもしれません。

逆上して襲ってこられたりすると本当に危険なので、相手の機嫌を損ねないように気を使う必要があります。

言い方としては、以下のようなものが考えられます。

参考

  • ごめんなさい、うちはお触りNGなんですよ~。
  • いけませんよ、そういうことしちゃ。
  • お店の人に言いつけちゃいますよ?
  • そういうのはエステ以外のお店でやってくださいね。
  • お触りが我慢できなかったら、マッサージしてあげませんよ?

そして、言葉以外に表情にも気をつけてください。

いくら優しい言い方でも、露骨に嫌そうな顔をしていたら、お客は気分を悪くします。

笑顔を浮かべて、茶化すくらいのつもりで「駄目です」のメッセージを伝えましょう。

お客側も、「この娘はどのくらいまでお触りを許してくれるかな?」と探るようにお触りしてくることが多いです。

風俗回春エステに慣れているお客ほどそういう傾向にあります。このタイプのお客は、駄目だとわかるとすぐに手を引っ込めてくれます。

話がわからない人ではないので、はっきり「NO」と言いましょう。

体勢に気をつけてれば触られづらくなる

風俗回春エステではコースやお店にもよりますが全身のいろいろな部分をマッサージします。

内容は必ずしも固定されておらずエステ嬢がある程度自由に行うことができます。

お客がお触りしにくい体勢でサービスをすれば、お触りを回避しやすくなります。

お客の体勢は、仰向けかうつ伏せのどちらかがほとんどでしょう。

メインになるのはうつ伏せで仰向けになるのは回春サービスの時くらいです。

お触りしやすいのは圧倒的に仰向けで、それも上半身の近くにエステ嬢がいなければできません。

そのため、実はお触りしやすいタイミングというのはそんなにないのです。

うつ伏せの状態で、できる限りお客の頭側に回らないようにすれば、お触りされる機会は相当減らすことができます。

足や背中のマッサージでは、お触りのしようがありません。

腕のマッサージをする時は、反対側の腕が届かないよう、お客の真横に回りましょう。

ヘッドマッサージも、うつ伏せもしくはお客の背後に回り込んで行えば、お触りはほとんど不可能になります。

ただ、オイル・アロママッサージのある回春エステ店の場合、少し事情が異なります。

普通のマッサージと違って、オイルは仰向けの状態でも体中に塗り込むことが多いため、お触りされる機会が増えてしまうのです。

膝枕をしての耳かき・回春サービスなどがあるエステ店にも同じことがいえます。

これはもう仕方がないので、嫌なのであればお店を変えた方がいいかもしれません。

マッサージが上手ければ、お触りを忘れさせる事ができる

風俗回春エステに来るお客にも、いろいろなタイプの人がいます。

純粋にマッサージが目当てで回春サービスはついでくらいに考えている人もいればヘルスと同じくらいエステ嬢にお触りしたいお客もいるのです。

言うまでもなく注意が必要なのは後者です。

しかし、そんな厄介なお客もマッサージのテクニック次第で黙らせることができます。

いきなりベタベタ触ってくるお客はそういないので最初はエステ嬢が主導権を握ることになります。

この間に、絶妙なマッサージでお客を気持ちよくさせれば、お触りのことが頭から消える可能性があるわけです。

上手な人のマッサージが眠くなるほど気持ちいいことは、ご存知の方も多いと思われます。

エステ・マッサージの指導をどれだけしてくれるかは、お店の方針によります。

必要最低限のやり方だけ教えてあとは何とかしろというお店もあれば、かなり本格的なマッサージを教えてくれるお店もあります。

前者の場合は、ある程度独学でマッサージを学んだ方がいいでしょう。

「ここはいかがですか?」「こんなのはどうですか?」などとお客に細かく聞きながら反応を見ることで、テクニックを覚えることもできます。

それでもお触りをやめないお客もいる。お店に相談する

エステ嬢がどれだけ穏便にすませようとがんばっても、お触りをやめてくれないお客はいます。

こういうお客は最初からお触りが目的で、あわよくばヘルス並みのプレイに持ち込もうと考えています。

これは明らかに回春エステのお客としては不適格ですから、きっぱりと断って他の風俗店に行ってもらうのが一番です。

ある程度までは我慢する必要がありますが一線を越えようとしてきたら、その時点でサービスを終了して構いません。

お店にも必ず報告しましょう。

お客の顔を覚えてもらえれば、次から出禁にしてくれる可能性があります。

電話をしてきた段階で、お店の人から「うちはお触りNGなので」と言ってもらうのも有効でしょう。

こういうトラブルが起きる一因として、稼ぐために過激なお触りを許しているエステ嬢の存在があります。

同僚がそういう話をしていたら、お店の人にこっそり相談しましょう。

店内の環境が乱れることにつながりかねないからです。

ただし、どの程度までのお触りを許すかは、お店の方針もあります。

多くのエステ店では、お尻や太ももを軽くスリスリするくらいは認めていることが多いです。

体勢によってはその気がなくても触れてしまいますし、ある程度は仕方がないものです。

お触りをどのくらいまで認めているのか、オプションでオールヌードになったりお触りOKになったりすることはあるかなどを入店した段階でお店の人に確認しておきましょう。

工夫次第で風俗回春エステでのお触りは回避できる

回春エステは風俗店とはいえ、メインはマッサージですし、過激なサービスはありません。

それをメリットに感じて女性も働いているわけです。

あまりお触りを許してしまうと、お店のコンセプトが崩壊してしまいます。

自分の身を守るためだけではなく、お店の環境を保って働きやすくするために、しつこいお触りをスマートに回避していきましょう。

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