違法風俗店 タレコミ 密告 バレ

風俗の法律

違法風俗店だったので密告してみたがタレコミしたのがバレたりしないかな?

2020年5月14日

働いているお店が、なんと!違法風俗店だった!と知ってしまった時「だからこんなに待遇が悪かったのか」と納得できるような酷い違法風俗店もあります。

ひどい仕打ちを受けた屈辱を晴らすためにも警察に密告したいのですが、自分が密告したってお店に身バレしてしまいもっと酷い目に合わないか心配ですよね。

でも勇気を出して違法風俗を警察にタレこんじゃいましょう!

違法風俗店を警察に密告したい!

散々酷い扱いを受け、挙げ句の果てには実は違法風俗だった!なんて分かったら許せません!

でも警察に密告したのが自分というのがバレてしまったらマジで怖いですよね。

市民の安全を守るのが仕事の警察ですが、本当に信用して密告してもよいのでしょうか…。

警察もこのところいろんな不祥事を起こしているので超不安ですよね。

違法風俗店に仕返しをするために勇気を出して警察に密告したのに警察から「○○さんからこんな情報が入りました」なんて言われてしまったら、何をされるか分かりません。

逆に仕返しされそうで怖いです…。しかし安心をしてください。

警察に違法風俗店のことを密告したところで、絶対にあなたのことを違法風俗店に告げることはありません。

身バレリスクはゼロです!

まぁ考えてみたら、なんでもかんでも警察が知り得た情報を相手にペラペラとしゃべっていたら誰も警察を頼りにしなくなってしまうため守秘義務があるのです。

それに市民の安全を守らなくてはいけないので絶対警察はにあなたのこと売ったりはしませんよ。

でもなぜか違法風俗店があなたが密告したと思い追い込みをかけてくる場合があります。

しかしそれは警察がバラしたわけではありません。

例えばあまりにも具体的な内容を警察が違法風俗店側に追求した場合(あなたと違法風俗店しか知らないような内容)違法風俗店はあなただと的を絞って考えるので身バレしたようになってしまいます。

警察だってバカではないので、あなたの安全も考えて最善の注意を払って違法風俗店に踏み込みます。

ですが、あなたが違法風俗店相手に直接の被害届や告訴状、告発状を出してしまうと、あなたのことが相手にバレてれしまいます。

危険を回避するためにもあくまで匿名でタレコミをしてくださいね。

電話の通知オフ、名前を聞かれたら匿名希望とでも名乗っておいてください。

絶対に名前を名乗らなくてはいけないなんてことはありません。

善良な市民が通報している感じを装ってもいいですね。

でも、なんらかの理由で違法風俗店があなたに危害を加えるようなことがあったら、マジで勇気を出して警察に駆け込んでください。

違法風俗の罪と共に恐喝罪などもついてくるので、余計に罪が重くなってくれるので仕返しは成功します。

違法風俗店に甘い汁ばかり吸わせて、女性が犠牲にならないように徹底的に仕返ししてやりましょう!

警察に密告するって言ってもどうしたらいいの?

110番に電話をすればよいのでしょうか?

密告しようにも、する先が分からなくてはどうしようもありません。

でも間違っても110番に電話しないようにしてください。

110番は今現在ヤバイ状況になっている状態を伝える電話です。

他のヤバイ状況の人たちにも迷惑をかけてしまいますし雑な対応されて終わってしまいますよ。

もし今現在拉致られてるなら110番でかまいませんが…恐らく電話できる状況ではないでしょう。

さてそれではどこに相談すればよいのかと言うと…

違法風俗店がある地域を管轄する警察署です。

管轄の警察署に電話をしたら軽く説明をして「保安係」に繋いでもらってください。

1番最初に電話に出た人に事細かく説明をしても聞いてはくれますが、相手は電話交換手です。

「保安係にお繋ぎします」と言われ結局、保安係でまた最初から説明することになるので、何回も説明したくない人は軽くだけ説明してすぐに繋いでもらってください。

保安係に繋いでもらったら事細かく説明をするのですが、肝心なのが違法風俗店がある住所です。

保安係に違法風俗店のある住所をしっかりと伝えておかないと匿名で密告をしているのでガセ情報かと思われ適当に聞き流されてしまいます。

密告する場合はきちんとした住所把握して、建物名、何階、何号室までしっかりと伝えましょう。

住所を伝えたらそこで何が行われているか、明確に保安係にわかりやすく伝えることが肝心です。

最初は普通に伝えていたのに途中から怒りで頭がヒートアップして意味不明なことを言わないように気を付けてください。

最初から最後まで淡々と伝えることが相手にもわかりやすく捜査をしていく上で早く解決に結びつくことになります。

保安係からいろいろと質問されると思いますが、自分の不利益になることは答えなくてもよいです。

あくまで密告なので自分だと身バレしたくない情報は避けて通ってください。

ただしデリヘルの場合、事務所や待機所の場所の設置には規制はありません。

なので、いくら言いたくない情報だからといって、事務所や待機所の場所だけ言っても保安係は何も動いてくれません。

その事務所や待機所の女性が客が待つホテルに行って何が行われているのかそこまではしっかりと伝えるようにしましょう。

違法風俗店の場合、届出を出さずに営業している場合がほとんどです。

もしくはデリヘルとして営業していても、ホテトルのような本番が必ずついてくる営業形態は違法となります。

保安係に密告する時は違法な部分を必ず指摘してください。

電話の最中で訳分からなくなるようだったら、事前に紙にまとめて読み上げるのも明確に伝わりやすい方法です。

勇気があれば保安係に直接出向いて、事の真相を伝えるのも真実味が増して違法風俗店に自分が味わった以上に痛い思いをさせることができます。

この場合は自分の名前や、電話番号なども確実に聞かれてしまうのが難点ですが、泣いて訴えればかなりの効力は増します。

ちょっと警察に密告しづらいな…

違法風俗店を匿名で密告したくても、電話してしまうと、何を聞かれるか分からないし怖いな…。

自分も働いていたことを叱られたら嫌だな…。最悪私も逮捕されちゃう?

なんて思うなら『匿名通報ダイヤル』をオススメします!

『匿名通報ダイヤル』は、見たまんま匿名で通報ができるので身バレを心配している人でも安心して使えるシステムです。

しかも電話だけではなくネットでも専用フォームがあるので簡単に通報ができてしまいかなりお手軽ですね!

どんなことが『匿名通報ダイヤル』で通報できるのかと言うと暴力団が関与する犯罪、薬物や拳銃に関する犯罪、特殊詐欺、児童買春や人身取引などの犯罪ですが、ほとんどの違法風俗店では女性に本番を強要させ荒稼ぎしたお金が暴力団の資金源となっています。

なので『匿名通報ダイヤル』通報できるというわけです。

この『匿名通報ダイヤル』では被害者が被害を訴えることができなかったり、身バレを恐れて警察への通報がされにくい犯罪を匿名で通報できるのでぜひ活用してもらいたいダイヤルです。

受付時間は月曜日~金曜日の9時30分~18時15分までですが、ネットは24時間受け付けているので悔しくて眠れない夜でも、悶々と朝まで待たずに通報できるので便利システムです!

違法風俗店では本番以外にも未成年を雇っていたりもするので、未成年者たちは自分から通報することが怖くてできません。

通報されなければ事態の把握は難しいですし、未成年者の場合は単なる援助交際の延長で超お手軽アルバイト!ぐらいにしか思っておらず、自分が犯罪に巻き込まれていることすら分かっていないことも多いのです。

そこで、警察庁では委託を受けた民間団体が匿名による通報を電話やネットで受け付けて、その情報で警察が捜査に役立てるというわけなのです。

いきなり警察に電話をするのは、ハードルが高いと思うのであれば民間団体に委託されているので、警察のように取り調べっぽくならず、口調も優しく親身になって話を聞いてくれます。

通報する時には、名前、電話番号などの個人情報を提供する必要は全くありません。

では名前も電話番号も提供しないで、どうやって管理されているのかというと、通報者には受付番号が振り分けられその番号を教えてくれます。

通報後は受付番号を利用して事務処理が行われていくので、通報者の身元が違法風俗店にも警察の捜査機関にも伝わる心配はないのでかなり安心して利用できそうです。

しかも!事件の解決などに役立った密告には情報料が支払われる場合があります!

密告情報は、匿名通報ダイヤルの委託を受けている民間団体→警察庁→各都道府県警察の順で情報が伝わってきます。

違法風俗店摘発など通報された情報が解決に役立った場合には、情報料が支払われます。

情報料は、全てが解決してから警察庁が違法風俗を通報して社会への貢献度で情報料を決めて支払われます。

なんと最高10万円!

凄い組織を潰したわけではなく違法風俗なので、最高金額は貰えないかもしれませんが、情報料の支払いは委託を受けている民間団体を通して、密告をした本人に支払われます。

この時こそ連絡が来ると思うでしょうが、匿名で密告しているので、情報料を渡す時だけ連絡が来るなんてことはありません。

密告した時に割り振られた受付番号がネット上に発表されて、自分が情報料を受けとることができるか知ることができます。

これなら最初から最後まで身元を明かさず簡潔に処理してもらえるので、ある意味、警察に変に電話するよりも安心度は高くなります。

ちなみに1番最初の時点で『情報料を受けとる・受け取らない』が選択できるのでせっかくなので慰謝料みたいなものと考えて受け取るにしておきましょう!

違法風俗店に仕返ししてやろうと密告して情報料も受け取れたらラッキーですね!

匿名通報ダイヤル公式HP

密告しても私は捕まらない?

勇気を出して密告したのに自分が逮捕されやしないか、そこが1番気になるところだと思います。

いろんな酷い目にあって違法風俗店を仕返ししたいがために、警察に密告したいと思っていても、密告した自分が警察に捕まってしまったら、全く意味がなくなってしまいます。

まず違法風俗店で働いている女性が警察に連れて行かれる場合もあるので、気をつけてほしい意味も込めて説明していきます。

警察は密告があったら、しばらく様子をみていて違法風俗店に気づかれないように調査をしています。

証拠を固めたら行動に移すのです。

証拠もないまま適当に踏み込んでも違法風俗に逃げられてしまいますからね。

箱型違法風俗店であれば、そのままお店に踏み込まれてサービスをしている最中の(だいたい本番でしょうが…)女性と客を1度静止させ、写真を撮ったりその場で事情聴取をしたりします。

その場での事情聴取が終わったら客は解放され、女性は店内でしばらく待機となり、店長やオーナーなどが逮捕され連れて行かれたら、その日は解放となる場合が多いです。

しかし後日事情聴取があることもあるので、いつ警察に呼ばれてもおかしくない状態な身の上であることは

忘れないでください。

無店舗型違法風俗店(デリヘルとか)では、密告があっても、店舗がないためなかなか実態が掴めず捕まえられないのが無店舗型の特徴ですが、客を装って女性をホテルに呼び日頃から本番があるかないかなど警察官の目で確認をしてから摘発となります。

どちらに関しても言えることは…

・その日その場にいないこと。

・サービス中ではないこと。

このふたつが罠にかけたつもりが自ら警察に密告したのに、うっかり罠にかかって捕まるのを避ける唯一の方法です。

とはいえ出勤していると、いつ仕事が入るか分からないですし、いつ警察が来るかも分かりません。

そんな場合は多少お金に困るかもしれませんが、出勤するよりはしばらく実家に帰るとでも嘘をついて、本当にしばらく出勤しないようにしていれば、入店時の登録データが残っていたとしても、ただの資料として押収されるだけなので自分から密告して捕まることはありません。

そもそも違法風俗店に警察が踏み込んだからといって簡単に女性が捕まるというのはありません。

事情聴取のみだけで、悪くて警察で説教されるくらいです。

逮捕されるのは女性を無理やり働かせていた上層部だけなので安心してください。

1番良い方法で密告ができるのは、長期休暇を取るよりも辞めてから警察に密告をした方が安心できます。

しかし、違法風俗店なので「辞める」と言ってもそうそう簡単には辞めさせてくれないと思いますが、辞めさせてくれなそうであれば、かたくなに辞めると意思表示をし出勤拒否をして飛ぶしかありません。

飛んだら家まで押し掛けてきて怖そうなんて、万が一脅しなどのトラブルがあった場合も警察へ密告する時に使える材料となります。

脅せば女性は言いなりになると考えているクソなお店です。

脅しに怯えることなく真実を警察に話して違法風俗店を潰してやりましょう。

泣き寝入りは絶対にしないようにしてください!

違法風俗で働かないためには?

違法風俗店で働かないためには、ちょっとした知識が必要です。

風営法が改正になった後、きちんと営業許可を取っているお店では必ず必要な提出書類があるのです。

どんな書類が必要なのか説明すると、本籍地が書いてある住民票、顔写真付きの身分証明書(免許証や、パスポートがベスト。保険証の場合はマイナンバーカードなど顔写真付きのものを持って行かなくてはいけません)

この2点が必須アイテムとなってきます。

女性としては身分を知られたくないので、あまり住民票なんて出したくないのですが、逆にこの2点を求めてこないお店は違法風俗店と考えても良いでしょう。

さすがにソープのように警察にまで登録をすることはないのでそうそう簡単には身内にバレることもありません。

住民票は本籍地は書いてあれば問題はないので、わざわざ自分からマイナンバーの記載されている住民票を持っていくことはありません。

ヘタにマイナンバーが書いてある住民票を持って行ってしまうと、何かあった時にマイナンバーから収入が紐づけられてしまい、確定申告でたくさんの税金を取られてしまう可能性もあります。(納税の義務はありますが今回は置いておきましょう…)

このように現在の健全な風俗店では住民票と身分証の提出が義務付けられているので「住民票なんていらないよ」なんて言ってくるお店があったら直ちに面接を中断し、書いた書類も全て持ち帰るようにしてください。

そもそも現在箱型風俗の営業許可を取るのは大変なことです。

なのでほとんどの新しい風俗はデリヘルとして営業許可を取るのですが、この営業許可を取るのはとても簡単なことです。

営業許可すら取っていない違法風俗が書類のことなど知らないので上記に該当します。

しかし見抜きづらいのは悪どく稼いで売上を上げたらすぐに店を潰す予定の違法風俗店ではデリヘルの営業許可をとっても本番ありなお店がとても多いです。

こんな偽デリヘルが簡単に営業許可を取れることを、いいことに違法風俗を続けられていたら、面接に行くまで分からないことです。

誰かが悪い違法風俗店を懲らしめなくてはいけないのです。

もしデリヘルとして入店したのに「本番は絶対にやってこい」なんて言われたらすぐに辞めましょう。

本番をやりたくないからデリヘルに入店したのに、わざわざ身の危険を感じながら働くことはありません。

求人情報などでお店は女性を守ってくれるとよく言いますが、違法風俗は自分たちのことしか考えていないので、女性なんて守ってくれません。

そんな違法風俗を放置しておくにわけにはいきません!

違法風俗店だと気づいたらすぐに上で書いた手順で警察に密告をして、犠牲者をこれ以上出さないようにしてあげましょう。

違法風俗をギャフンと言わせるためには

違法風俗を野放しにしておいてはいけません!

違法なことがまかり通ってしまったら、これから風俗で働こうと思って女性にとって、どのお店も同じものに見えてしまいます。

これではまじめに営業しているお店も違法風俗だと思われ女性をいくら募集しても誰も集まらなくなってしまい痛手を負ってしまいます。

まじめに営業をしているお店のためにも、そして今現在違法風俗で摘発に怯えながら働いている女性のためにも、わけわからずアルバイト感覚で働いてしまっている未成年の女の子のためにも違法風俗を見つけたら密告をしなくてはいけないのです。

これは他人のためにやるわけではなく、自分のためにもやらなくてはならないことです!

風俗全体が違法と思われてしまうと今まで稼げていたものが稼げなくなってしまいます。

これでは生活に支障をきたしてしまうので、みんなのためでもありますが自分のためにも違法風俗店は撲滅させなくてはいけないのです!

勇気を持って密告してください。

密告し違法風俗店を潰す事に成功したら、風俗業界の秩序も守られるようになり、まじめに営業をしているお店だけが生き残り正常化していきます。

まとめ

違法風俗店を密告した場合、身バレがとても心配になりますが、警察も聞いた情報を垂れ流すわけでもなく、ちょっと警察に連絡しにくいのであれば『匿名通報ダイヤル』に匿名で密告するのも、最終的には警察に伝わってくれ違法風俗店に痛い思いをさせる手段のひとつです。

「あ~ぁ違法風俗店で酷い目にあったよ…」で泣き寝入りして終わるのではなくきちんと仕返しをして悪い奴らは叩きのめしましょう!

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