韓国デリ 日本人 日給 バック

デリヘル・箱ヘル

韓国デリヘルで日本人が働いた場合の日給相場や環境

2020年5月14日

一昔前まではブームのおかげで人気のあった韓国系デリヘル。

そこで働くと韓国語を学べるといったメリットこそあれ近年ではブームが低迷しているせいか日給が下がるといったリスクがあるといった話があります。

実際はどうなのでしょうか?

韓国系デリヘル嬢が稼げる金額

韓国人女性が働く韓国系デリヘルといえば、東京の鶯谷などが有名です。

さらには、近年の韓流ブームなども手伝ってか、東京のみならず全国の主要都市などでも見つけることができます。

人気があるのならば当然、利用するお客さんも多く、それに比例して日給も多く稼げるようになるだろうと考えるのはごくごく自然の流れです。

短期間で高収入を得られて、さらには本場の韓国人女性とコミュニケーションをすることで韓国語の勉強もできるとなれば留学や海外での仕事を求めている女性にとって韓国デリヘルはなかなか理想的な職場環境なのかもしれません。

しかし、本当に韓国デリヘルは稼げるのでしょうか?

というのも、以前までのような韓流ブームが人気という話は、最近はテレビやネットを通じてもほとんど聞かれなくなってしまったからです。

いえ、人気がないだけならまだしも、昨今の政治情勢も手伝ってか、露骨に悪感情を見せる人すら増えています。

もちろん、いくら悪感情があったところで、いざ美女を前にすれば好意を抱くのが男というものですし、Hなことが出来るとわかればお金を払うものです。

では、そんな韓国系デリヘルがいくら稼いでいるのかというと20代前半のもっとも稼ぎやすい年齢の女性たちが月60万円前後日給ベースにすると1日2万円前後稼いでいるとのことです。

さらに年齢が上がって30代40代になると収入は落ちてしまうようで、月30万円ほどになってしまいます。

収入ベースで考えると若い時は正社員として会社で働くよりも稼げるものの年齢が上がるにつれて収入は落ちるようです。

ただし年齢によって日給が下がるということ自体は普通のデリヘルと同じなので韓国系だからおかしいというわけではありません。

韓国系デリヘルと日本人デリヘルの違い

外国人といえど、同じアジア人である以上、韓国系デリヘルと日本のデリヘルにおいて、そこまで大きなサービスの違いというものはありません。

ただ料金面に関していえば韓国系デリヘルの方が安くなる傾向があります

一時期、韓国というのは日本において絶大な人気のあるテーマでした。

それがあったからこそ沢山の韓国系デリヘルが誕生したのですが人気が低迷した現在、過剰な韓国系デリヘル店は飽和状態に陥っているのかもしれません。

ただでさえ人気が低くなっている以上、お客さんに選ばれるためには料金を安くしなければなりません。

普通のお店だったら高額で手が出せないような綺麗なお嬢さんが、韓国系だったらお手頃の値段で手が出せるというのは、こういった経済的な要因が背景にあるからなのかもしれません。

日本における韓国の人気が今後も下がり続けるというのであれば、お店側としてもさらに値下げすることになり、韓国系デリヘルの収入は軒並み下落する可能性があります。

韓国系デリヘルで働くリスク

韓流ブームの低迷もあってか、安価になりつつある韓国系デリヘルで働くにはリスクがつきものです。

まず今あげたような収入ダウンのリスクです。

いくら韓国という単語が持つ影響力が落ちたとしても若い美女が安く抱けるとわかれば沢山の男性が求め、より高額の収入を得られるものです。

それは韓国系かどうかは関係ありません。

しかし、年齢を重ねたり、そもそもそれほど容姿が優れていなかったり、あまり身体がエロくなかったりすると思ったように稼げず、せっかくデリヘルで働いたのに目標としている金額になかなか達しないといったリスクがあります。

それに加え、韓国系デリヘルというのは本番がしやすいといったイメージが男性側にあるのも問題です。

本番行為というのは本来法律によって禁止されているのですが、あくまで恋愛の延長としてするならば問題ないとされています。

そのような法律の抜け道もあってか、稼げない韓国系デリヘル嬢の中には報酬を対価に本番をする女性もいます。

そしてそれが、世間で本番がしやすいといったイメージ形成の一助になります。

たとえ女性本人に本番をする気が皆無だったとしても、強引に本番をしようと考える男性はどこにでもいるものです。

その割合が、韓国系デリヘルだと増加する恐れがあるのです。

そのような本番を強要する男性の中に性病の人などがいると、そのままデリヘル嬢自身まで感染し、健康を損なう恐れがあります。

韓国系デリヘルで働くのに必要な容姿

韓国系デリヘルで働く場合、できるだけ沢山稼ぎたいのであれば、まず容姿に磨きをかけた方が良いかもしれません。

というのも、韓国人と日本人は同じアジア人ですので、パッと一目見た瞬間では、どちらがどちらなのかは相当洞察力が優れてる人でもない限り難しいからです。

整形大国と呼ばれるほど、韓国人は自身の容姿に気をつかっており、美しくなるためなら大金も惜しみません。

韓国系デリヘルには容姿やルックスに優れている女性も多く在籍しているので、ちょっと容姿が良いだけでは敵わないかもしれません。

たとえ容姿が敵わなくても、安ければ大丈夫だと思うのは安易な発想です。

というのも、韓国系デリヘルはそれ自体が他のデリヘルと比べて料金価格が安く設定されていることが多いからです。

お手頃な値段で美女に手が出せるのに、わざわざ容姿の悪い女性を選ぶ男性はあまりいません。

韓国系デリヘルで稼ぎたいなら、少なくともその店の一番人気のお嬢さん程度の容姿は必要かもしれません。

また一方ではパネマジが激しすぎて、ネットに載っている女の子の画像は釣りで全然違う女の子が接客するといった事も多々あるみたいなので可愛くなったとしてもそのお店では働かない方が無難です。

早々に潰れる可能性があります。

これからの韓国デリヘル嬢の行方

日本における韓国の人気が下がっているからといって、海外でも下がっているとは限りません。

特に欧米諸国の人たちから見れば、アジア人なんて日本人も中国人も韓国人もタイ人もフィリピン人も、全部同じに見えるものです。

それは日本人から見て、アメリカ人とイギリス人とイタリア人とフランス人が全員同じに見えるのと同じです。

そのような背景もあってか、日本で稼げなくなった韓国系デリヘル嬢の中には、海外を視野に働く女性もいます。

もともと韓国からやって来た女性ですので、今更他の国に行くことに抵抗がないのかもしれません。

さらに、欧米人から見ると、アジア人というのは若く見える傾向があるというのも、韓国系デリヘル嬢を外国に行かせる要因の一つになります。

30代の韓国系デリヘル嬢は日本ではあまり需要がないかもしれませんが、それがオーストラリアなどになると話は別です。

今まで日本で稼げなかった韓国系デリヘル嬢が、海外で働きだした途端に大金を得るという話も珍しくありません。

今でこそ、韓国系デリヘルは安価に利用できる風俗という位置づけかもしれませんが、将来的には海外まで行かないと利用できなくなる日がやってくるかもしれません。

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