東京オリンピック 風俗店 摘発

風俗あるある

東京オリンピックで摘発対象になりえる風俗店

2020年5月14日

「東京オリンピックにより、風俗業界はとんでもないダメージを受ける!」

こう聞いたら、あなたはどう思われるでしょうか?「なにをバカなことを言ってるんだ」「オリンピックと風俗、なんの関係があるのよ」…と、鼻で笑ってしまう方も多くいらっしゃるでしょう。

ところがこの話、どうも絵空事では済まないかもしれないのです。

東京オリンピックの開催が、風俗業界にどんな影響を与えるのか?風俗嬢の仕事にはどんな影響があるのか?いまから見ていきましょう。

東京オリンピックには外国人がたくさんやってくる!

2021年に行われる東京オリンピックには、世界中から多くの人がやってきます。

大量の人がやってきて、東京を中心に、各地でお金を落としてくれるのですから、ものすごい経済効果が見込めるわけです。

この「五輪特需」で大もうけしようと、各業界がいまから必死で準備をしているのです。

特需が見込めるのは、風俗業界も例外ではありません。

トップアスリートの競演で、超ハイテンションになった外国人の皆さん。夜は居酒屋で盛り上がり、さらにテンションが上がることでしょう。

そうなれば…

「ワタシは、ジャパンの美しいレディとイッショに、もっと盛り上がりたいのデース!」

「ハダカで、『オ・モ・テ・ナ・シ』をしてホシイのデース!」

と、日本の性風俗に興味を持ってくれるかもしれません。

こうした外国人のニーズを上手く取り込めたなら、風俗業界は大いに潤うはずですよね。

しかし、ことはそう簡単ではないようなのです。

五輪が「性風俗規制」の口実に?

オリンピックのような国際的イベントは大きな経済効果をもたらす反面、風俗業界に対する規制のきっかけになることが多いのです。

たとえば日本では、2002年のFIFAワールドカップの際、各地で「浄化作戦」が展開され、多くの風俗店が摘発されました。

また、万博などの開催でも、同様の規制・摘発がありました。こうしたことで、衰退を余儀なくされた繁華街が少なからずあったといいます。

そもそも、どうして世界的イベントのたびに、風俗業界が規制されるのでしょうか?

一番の理由は、日本の国際的イメージを守るためだと考えられています。

東京五輪では、多くの外国人が日本にやってきます。彼らは帰国後に日本での体験を周囲に話し、あるいはインターネットに書き込むことでしょう。

最近はSNSの影響で、情報がとても拡散しやすくなっています。

彼らが発信する情報が、日本のいいところであれば、何も問題はありません。

しかし、日本のマイナスイメージにつながる情報を広められてしまうと、これは困ったことになります。

たとえば最近、コンビニにならぶエッチな書籍を規制しようという動きが出ています。

「日本は街のど真ん中で『エロ本』を売っている国」こんな評価が国際的に広まると、非常に困ったことになるからです。

「エロ本」ですらこうなのですから、「性風俗」であれば、政治家も当局もさらに神経質になります。

五輪で日本に来てくれた外国人が、日本の性風俗体験を話し…

「ジャパンのエッチなお店では、アンナことや、コンナことができたのデース!」

「ジャパンのオンナノコは、とってもスケベなのデース!」

といった評判が、世界中に広まってしまうと困りますよね。

よって当局が性風俗に対し日本のイメージを低下させると考え、規制に乗り出してもおかしくありません。

日本の性風俗は、江戸時代の吉原遊郭(ゆうかく)に見られるような独自の歴史を持ち、現代でも個性的かつ多様なサービスを進化させています。

日本人の創意工夫によって発展し、日本社会に根付いてきたのですから、性風俗も立派な「日本の文化」といえるでしょう。

しかし…ひと口に日本文化といっても、世界に知られたくない文化だってあるわけです。

性的サービスに対する受け止め方は人それぞれですので、日本の性風俗文化が世界に広まると、それが日本へのマイナスイメージとなる危険性があります。

だからこそ、五輪のような世界的イベントでは、性風俗は真っ先に規制されやすいのです。

どんなお店が摘発されるの?

さて、ここまでお話しすると、「ちょっと、東京オリンピックで、私たちの仕事なくなっちゃうワケ?」

「ウチのお店は本当に大丈夫なのかな?」と、心配される風俗嬢の方もいらっしゃるでしょう。

なにもすべての風俗店が規制されるわけではありません。

日本は法治国家ですから、規制・摘発も法律にのっとって行われます。

ですので、法律にのっとって営業しているお店は基本的には大丈夫と考えていただいていいでしょう。

しかし違法な営業をしているお店は、これから容赦なく摘発の対象になると考えられます。

性風俗で違法となるのは、おおむねこの3つの内容です。

本番行為

日本の法律では、性風俗での本番行為(つまりペニスの女性器への挿入)は禁止されています。

(「だったらどうしてセックスのできる風俗があるのか」…という問いには、下の項で詳しくお話しします)

未成年による性的サービス

これはもう、完全にアウトです。もしあなたの職場で未成年の女の子が働かされていたとしたら、そんなお店はマトモなところではありません。

無届け・未許可での営業

許可を受けたお店であれば、事務所のカベに性風俗営業許可証というものが、額に入れて飾ってあるはずです。

摘発の危険がある業態は?

それでは、店舗の業態ごとに、どんなケースが規制されるかをシミュレーションしていきましょう。

ソープランド

ソープは日本国内で唯一、本番行為のサービスが受けられるお店です。

本来、日本の法律では本番行為は厳禁です。

しかしソープランドは、女性従業員がお客さんの入浴を補助するという建前で営業しています。

その後、従業員とお客さんが双方の合意の下でセックスをしても、それは本人同士の自由恋愛だから、お店として本番行為をさせているわけではないという建前なのです

ヘリクツにしか聞こえないのですが…。

そんなわけで、本来禁止のはずの本番行為ができる(黙認されている)ソープランドは、法的にグレーゾーンに位置する存在です。

よって、少しでも摘発の理由になるようなことがあれば、当局に狙われやすい立ち位置でもあるのです。

ヘルス

これらのお店のサービスには、基本的に本番行為がありません。

よって法に従い、業態通りの営業をしていれば、基本的に摘発の対象になりません。

しかしお店によっては目先の利益を求め、こっそり本番行為をさせているところもあります

こうした脱法ヘルスが、よりきびしく摘発されていくことが考えられます。

セクキャバ(セクシーキャバクラ、おっぱいパブ)

セクキャバは、一般のキャバクラなどとの線引きが難しい業態です。

そのため、性風俗特殊営業の許可ではなく、普通のキャバクラと同じく接待飲食等営業の許可だけを受けて、営業しているところもあります。

そうしたお店に対しては、今後摘発が厳しくなることが考えられます。

外国のお客さんを受け入れる場合も

外国人をお客さんとしてお迎えする場合、お店側はもちろん、風俗嬢にもいろいろな注意が必要になります。

まず言葉の問題をどうクリアするかが問題ですし、性病の予防も徹底しなくてはいけません。

また、特に派遣型のサービスでは、女性の安全をどう守るかも大きな課題です。

ともあれ、間近に迫った東京オリンピック。来日する外国人の皆さんにも、日本を楽しんでいって欲しいと思います。

「ジャパンのミナサンが、シンセツに『オ・モ・テ・ナ・シ』してくれたのデース!」

「またジャパンに行きたいのデース!」

外国の皆さんにこう思ってもらえたら、私たち日本人も嬉しいですよね。

性風俗はともかく、彼らが日本のよさを満喫していってくれることを、望みたいものです。

1位 シュガーダディ


シュガーダディ

シュガーダディ公式サイトはコチラ

パパ活専門と言ってよいほど洗練されたサイト。
交際倶楽部のように面倒な面接などは無く簡単に登録できて手軽にパパと会うことができます。
長年運営してるサイトなだけあって男性会員数がめちゃ多いです♪
これだけ多いと会うまでのハードルは低くなるのですが変な人もそれだけ多くなります・・・
実際「手当を貰えなかった・・・」とか「身体目的が多すぎ・・・」とか言う声も多いですがシュガーダディには年収証明なる機能がありコチラの証明をちゃんとしてる男性メインで探すととっても稼ぎやすいです♪
何かトラブルがあっても運営が24時間体制でサポートしてくれるので安心感もあります♪

シュガーダディ内のお手当相場

  • 食事のみ・・・5千~3万円
  • デート・・・2万~3万円
  • 割り切り・・・2万~10万

あくまでも相場なので容姿や年齢など色々と自信のある方はもっと上も狙えます。
自分に自信のない子は慣れるまでは上記の相場の下限より少し盛って交渉すると決まりやすいですよ♪

2位 ワクワクメール



ワクワク公式サイトはコチラ

ワクワクメールは男性会員がとにかく多い!20年以上運営してるだけありますね。
シュガーダディも多い方ですが比じゃないです(笑)その会員数はなんと男女合わせて750万人以上!
男女比が5:5と出会うためのハードルは低いんですが色んな個人のアフィリエイトサイトで「セフレがすぐ見つかる~」って紹介されちゃってるので真面目にパパ活しようとしている女の子には不向きかもしれませんね。
「割り切りでガンガン稼いでいきたい!」という子には良いサイトかもしれませんが、本当のパパ活希望の子には少し根気が必要になってきそうです。
個人情報漏洩のリスクの無さ。
運営のサポート力は期待できますので、まだ登録してない方は一回試してみてもいいかもしれませんね。

1位 ジュエル


ジュエル公式サイトはコチラ

同じ時間、同じ客数を相手にしたら間違いなく一番稼げるのが”ジュエル”!
最大時給8,000円とか書いてありますが、あくまでも一番稼いでる子を目安にしているので期待はしない方が良い。
ちょい誇大広告気味ですが報酬金額の設定は頭ひとつ抜けてますね。
平均的な時給は3,500円程度となる見込みです!新人期間中の時給はもっと上がりますよ♪

報酬単価(アダルト参考)

  • マルチチャット 1分82.5円×男性参加数
  • 2ショット 1分110円
  • のぞき見 1分82.5円×男性参加数
  • プライベート 1分275円
  • ひそひそ 1発言55円

他にもユーチューバーのように楽しい演出を配信してみたり恋愛感覚でおしゃべりするジュエルライブLITEというシステムもあります。
このシステムの特徴はアダルトなことをしないライトなサービスでアダルトと同じ報酬ということ♪
無料で登録できるからライブチャットレディをお考えの方はお試しあれ。

2位 FANZA


FANZA公式サイトはコチラ

言わずとも知れたあの有名な元DMMです。
報酬単価は細かくて書ききれないので割愛させていただきますが、まぁ・・・並。普通です。
ただ、FANZAがすごいのはその集客力!
男性会員数が段違いなので初心者や、「まぁやり方もわからないし、副業だしある程度稼げれば・・・」という方に向いていますね♪
新人期間中はポンポン入室してきますよw
実際試してみたら6時間で30,000円くらいは稼げてました。
時給目安は新人期間で5,000円です♪
新人期間が終了したら時給目安はジュエルと変わりないですが、それぞれ客層とかも違うので両方新人期間を試してみて自分に合った方をメインでやるようにするのがオススメです!

-風俗あるある
-,

© 2020 DazzBrity