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レズビアン・ゲイ

レズデリヘルで安定して稼ぐためのテクニックとお店選び(出勤頻度)

2020年5月13日

昔に比べて、日本でも同性愛に偏見をもつ人が少なくなってきた気がします。

そんな動きもあってか、レズ専門店もだんだん多くなってきましたね!

中には、レズ専門のお店で働いているという風俗嬢もいるかと思います。

実際、レズ店で稼げる風俗嬢は、どんなことをしているんでしょうか?気になりますよね。

「ネットで調べても情報量が少なくて参考にできるものがない!」と嘆いているレズ風俗嬢のために、今回は、稼げるレズ風俗嬢の特徴や女の子からモテるためのテクを紹介していきたいと思います。

レズ風俗店で働くメリットってあるの?

まずはレズ専門店で働くメリットやデメリットについて考えてみましょう。

レズビアンの女の子にぴったりな職場

もともとレズビアンだという女の子にはうってつけの職場と言って良いでしょう。

一般的な風俗店とは違い、お客さんは全員女の子だから安心感もありますよね。

バック率が高め

レズ専門店は、他の風俗店とは違ったカテゴリのお店のため、お客さんが支払う料金が若干高めに設定されています。

そのため、女の子の手取りやバック率も一般的な風俗に比べると高めになっているようです。

常連さんやお得意さんがつけば、普通の風俗嬢より稼げることもあるみたいですね!

コースによって性的なサービス以外でも稼げる場合がある

店舗によって異なりますが、レズ風俗はデートコースとヘルスコースに分かれているお店が多いです。

その名の通り、デートをして稼げるコースと、ヘルス的なサービスをして稼げるコースになります。

つまり、お客さんが選ぶコースによっては、女の子とデートをするだけでお給料が稼げることもあるんです。

もちろん、ヘルスコースに比べると手取りは少なめですが、女の子同士だから安心して外出できそうだし、普通のお友達のようにデートをするだけでお金が稼げるなんて嬉しいですよね♪

レズ専門店のデメリットってあるの?

やっぱり、どの風俗業界にもデメリットってあるものです。

レズ専門店のデメリットといえば、回転率が悪いところと、求人数が圧倒的に少ないところ。

やっぱり、一般的な風俗店に比べるとお客さんの数が少なく、一日お茶を引いてしまうことも多々あるそうです。

そもそも、海外などに比べると、日本人のレズビアンって少ないみたいですしね。

ただ、数が少ないとはいえど、リピート率は結構あるみたいです。

ということは、お客さんに気に入ってもらえれば継続して指名が入るチャンスにもなるってことですね!

レズ専門店で稼げる風俗嬢の特徴って?

まず、第一に稼げるレズ風俗嬢の特徴は、レズプレイに抵抗の無い人につきます。こんなの説明しなくてもわかりますよね、すみません。

「レズには興味がある」と思いながらも心の底で「やっぱり同性とエッチをするのはちょっとなぁ」と感じているのであれば、稼げるレズ風俗嬢にはなれません。

レズビアンではなくても「男性の体を見るより女性の体を見た方が興奮する」と思えるのであれば、稼げる気質はあると思います。

また、稼げるレズ風俗嬢の中で多いのが、自分のタイプをしっかり理解している人。

ネコ、タチ、リバ、フェムなど、レズプレイにおいて自分がどんなタイプなのかをしっかり把握できている人は、プレイをスムーズに進めることができるので稼げることができます。

もし、まだ自分が受けなのか攻めなのか理解できていないのであれば、これを機に自分の心の中と向き合ってみてはどうでしょうか?

他にも、「彼氏がいるから風俗で働けないけど高収入を得たい」という方や「女の子の身体をもっとよく知りたい」なんて方にもレズ風俗は向いています。

レズ専門店で稼げる風俗嬢は何歳くらい?

レズ専門店で働く女性って若い子が多い印象がありますよね。

特に20~30歳の女性が活躍しているみたいです。

実際にお店側も若い女の子を求めている所が多いようですね。

とはいえ、年齢がすべてではないのでご安心を。実際に年上好きのレズビアンも多いですしね。

女の子からモテるためのテク

本やネットなど、男性にモテるためのテクニックは死ぬほどあるのに、女の子が女の子にモテるためのテクニックってなかなか情報が無いんですよね。

そこで今回は、実際にレズ店に在籍しているという風俗嬢からモテるためのテクやポイントを伝授してもらっちゃいました!

お客さんのタイプによって接客態度を変えてみる

一般的な風俗店でも同じことが言えますが、お客さん一人ひとりに対しての気遣いを忘れてはいけません。

お客さんが、どんなプレイを求めているのか、どんな事をして欲しいのかを察知して、応えられるようにしましょう。

とはいえ、口に出さなければ分からないこともあるので「責める方が好きですか?責められる方が好きですか?」と積極的に質問してみるのもいいと思います。

女の子の気持ちいい部分を知ってプレイテクニックを磨く

相手は自分と同じ体を持った人間です。

つまり、男性を相手にするよりも、気持ちいいポイントなどが分かりやすいはず。

だからこそ、女の子が気持ちいいと感じる部分を研究してみることが大切です。

男性には出来ない女性らしい優しい愛撫をしてあげてください。

常連さんにはちょっとしたプレゼントを

女の子って、プレゼント交換とか好きですよね。

お客さんから差し入れをもらうことはあると思いますが、こちらからもそういったアクションをしてあげるととても効果的です。

一緒に食べられるスイーツやデザートがおすすめ。

とはいえ、初めてのお客さんに食べ物をプレゼントすると引かれてしまうことがあるので、常連さんだけに絞りましょう。

爪はしっかり切っておくこと

これは最低限のマナー。

相手が男性なら爪が長くても何ら問題はありませんが、相手が女の子となると場合によっては指入れや手マンをすることもあるので、爪は短く切っておくことがおすすめです。

お客さんを傷付けるのはNG!

女性らしい扱いを心掛ける

実際にレズ風俗を利用したことがあるという方から「ホストクラブより女性らしい扱いをしてもらった」という話を聞いたことがあります。

これってとても大切なことだと思います。

女性らしい扱いをされて嫌がる女の子はいませんからね。

どんなお客さんでも、優しく繊細に対応してあげて下さい。

東京の一般的なレズデリヘルの客本数と基本プレイ内容・日給&バック率

某レズ風俗漫画がヒットしたことで、一躍注目の的となったレズデリヘル。

店舗数はまだ少ないと言え、ここ数年で東京を中心にチラホラと営業を始める店舗が増えてきましたね。

東京の都内で営業するレズ風俗店は20数店と少なめではありますが、頑張り次第で普通の風俗店と同じくらいの日給を稼ぐことは可能です。

レズデリヘルの基本プレイ内容ですが、考え方としては通常のデリヘルと同じようなイメージです。

ただ、相手になるお客さんが男性から女性に変わるので、レズプレイが好きな方や抵抗のない方でしか出来ないお仕事になります。

また、レズデリヘルにはデートコースと言って、女の子とただ普通にデートをしてお給料を稼ぐことができるプランもあるのが特徴です。

そのほかにも、鑑賞コースと言って、キャスト同士のレズプレイを男性の客が鑑賞するプレイもあります。

こんな感じで、普通のデリヘルとは少し変わった所もあります。

日給やバックの詳細はコースや店舗ごとによって異なりますが、一般的なヘルスコースだと、お客さんが支払う料金は60分で1~1万5千円くらいが相場です。

ここから7、8割バックが平均になるので、一人当たりの接客で7千円~1万5百円くらいが目安になります。

やはりまだ通常のデリヘルより知名度が低いので、正直言ってどのお店もあまり回転率は良くありません。

ただ、気に入ってもらえさえすれば、継続して利用してくれる女性が多いみたいです。

実際に東京のレズデリヘルで働いているという女の子から話を聞いてみると、1日に接客する人数は少なめの様子。

多くても、1日3人くらいが限度のようですね。

もちろん、お茶を引く日も少なくないので、昼職と掛け持ちをしながら働いている子が大半のようです。

以上が一般的なレズデリヘルの基準になります。それでは早速、月収別で勤務方法のシュミレーションを考えていってみましょう!

レズデリヘルで月収20万円稼ぐ

OLさんが平日毎日出勤をしてやっと稼げる月給20万。レズデリヘルで働いた場合は、どのような勤務方法で稼ぐことが出来るのでしょうか?

60分コースのシステム料金が1万2千円、7割バックの一般的なレズデリへル店に在籍しているていで確認してみましょう。

上記のような東京のお店だと、60分の一人当たりの接客で8千4百円の手取りになります。

例えば1日に3人の接客をした場合、日給の計算はこんな形になります。

8,400(一人当たり)×3人=25,200円

この日給で20万円稼ぐには、たったの8日で達成しちゃいますね。

ポイント

25,200(日給)×8日=201,600円

つまり、週2くらいのペースで出勤すればいいということ。これなら他の職業と掛け持ちをしていても簡単に目標達成できちゃいそうですね!

レズデリヘルで月収30万円稼ぐ

上記と同じ条件のレズデリヘル店で働く場合、月給30万円を稼ぐためには、11~12日の出勤が必須条件になります。

ポイント

25,200(日給)×12日=302,400円

月に12日出勤なら、週3出勤でOKなので無理なく勤務できそう!

レズデリヘルで月収40万円稼ぐ

2、30万円なら苦労することなく稼げそうな感じでしたが、月給40万円を目指したいとなると、どのくらいの勤務が必要になるのでしょうか?

単純計算で、16日の出勤が必要になります。

ポイント

25,200(日給)×16日=403,200円

月の半分は出勤することになるので、別の仕事との掛け持ちでここまで稼ぐのは少し難しそうですが、レズデリヘルを本業として働くなら難なくクリアできそうです。

レズデリヘルは生理週間でも場合によって出勤が可能なので、その辺の心配の必要も特にありません!

月収50万以上稼ぐ

副業でなければ40万円を稼ぐことは余裕ということが分かりましたね。では、月に50万円以上稼ぐにはどうしたら良いのでしょうか?

オプションや指名のことを考えずに出勤するとなると、50万円稼ぐためには上記と同等の店舗の場合20日以上の出勤が必須になります。

ポイント

25,200(日給)×20日=504,000円

業界経験者の子なら理解できると思いますが、風俗店に月20日出勤するのは結構体力が必要になります。

頑張れば達成出来なくもないですが、それなりの決意と努力と健康管理が重要です。

となると、レズデリヘル店で50万円以上の大金を稼ぐのはやっぱり難しいのでしょうか?

レズデリヘルで100万円稼ぎたい場合の店選び

100万円以上稼ぎたいなんて大きな夢を持つ方もいると思いますが、あなたの努力次第で難しい話ではありません。諦めないで!

ただ、店選びにはかなりこだわる必要があります。

月給100万超えを狙うなら欠かせない項目が以下の通り!

客単価が高い

お客さんが支払う料金が高い場合、在籍女性のバックも必然的に高くなります。

実際に東京には60分2万円のサービス料金の高級店も存在します。

その変わり、経験や容姿、性格などレベルの高さを求められますが、自信のある方は高級店に入店することを推薦します!

オプションの種類が多い

レズデリヘルも通常の風俗店と同じように有料オプションが存在します。

ローターやバイブ、ペニスバンドなどの玩具を使用したプレイ、手枷や目隠しを使用したSMプレイ、コスプレ、アナル舐め、性感エステなど、種類は店によって様々ですが、とにかく豊富な種類のオプションを用意している店がお勧めです。

ついでにバックが高めだと尚良いです。可能オプションを増やして行けば、日給アップに繋がりますよ!

東京で稼げるレズ求人は見つかる?

東京は人口が最も多く、住んでいる人だけではなく観光客も多く訪れる都市です。

そのため風俗店の数も決して少なくありません。

例えば池袋や新宿、渋谷、五反田などは風俗店が多く集まるスポットでもあり、他にも鶯谷や錦糸町などのラブホテルが集まる地域、銀座や六本木などのセレブが多い地域にも風俗店はあるのです。

しかし、その中からレズ求人を見つけるのは難しいと言えます。

普通の風俗店とは違い、レズ向けの風俗店の数はまだまだ少ないといった状況だからです。

世間の認知度は多少高くなってきているものの、それでも普通の風俗店に比べると求人数も少ないと言えるでしょう。

しかし、地方よりも東京などの都市の方が様々な風俗店があるためレズ求人も見つかりやすいです。

ぜひレズ向けの風俗店で働きたいという方は、東京などの都市部で探してみましょう。

どんな探し方が一番見つかりやすい?

やはり東京のレズ求人を見つけるなら、インターネットを利用した方が一番手っ取り早く見つけられます。

インターネットでも、自分でお店を探し直接応募する場合と、風俗系の求人を集めた情報サイトから応募する場合の2パターンがあります。

お店を探して直接応募する形でも良いのですが、おすすめは情報サイトからの応募です。

情報サイトによって入店することで祝い金をもらうことができたり面接時の交通費を支給してくれることもあります。

しかも、こういった情報サイトでは多くのお店の待遇やプレイ内容などを比較することが簡単にできるので、自分の働き方に合ったお店を選ぶことができるのも魅力的です。

ぜひ情報サイトをうまく活用して、働きやすいレズ求人を見つけましょう。

応募する時の注意点

レズ求人にも注意点がいくつかあります。

まず、レズ求人のほとんどは20代中心の募集となっています。

あまり30代以上になると求人数は少なくなってしまうのが現状です。

しかし30代であっても見た目は20代に見えたりする場合は採用される場合も多く、実際に30代で働いている人もいます。

ただ、お客さんは若い女性を選ぶ傾向にあるので、熟女向けの求人はほとんどないと言っていいでしょう。

もう一つの注意点として、男性向けに比べると性病の心配がなさそうに思われてしまうかもしれませんが、女性同士であってもどちらかが性病に感染していれば性病にかかる可能性はもちろんあります。

特にデートコースではほとんど問題ありませんが、プレイコースでは感染してしまう確率も高いので、特に症状などが見られなくても定期的に性病検査を行うようにしましょう。

まとめ

やはり、どうしてもレズ求人は男性向けの風俗求人に比べて求人数は少なくなってしまいます。

しかし、都市部を中心に探せば見つかるので、風俗専門の求人情報サイトを活用して、自分に合ったレズ風俗店を探してみましょう。

また、レズ風俗店は男性が好きな女性でも、女性との性的行為に抵抗がない方は働くことも可能です。

女性だからこそ女性のツボを理解できるので、それを求めて来るお客さんが多いみたいですね。

必ずしも高額を稼げるという訳ではありませんが、店選びやあなたの努力次第で満足の行く日給を稼ぐことも可能です!

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