風俗バイト きっかけ

風俗あるある

風俗で働く事になったキッカケは皆なに?

2020年5月16日

風俗のバイトを始めるきっかけは人それぞれですが、女の子にとっては「何であの子が風俗のお仕事をしているんだろう?」と不思議になることもしばしばありますよね。

風俗の世界に入るまで、女の子にはそれぞれの辿ってきた道のりがあります。

たとえば、どこから見ても真面目な地味子さんの女の子なのに、バリバリ鬼出勤で勤務していたり、ワケありのシングルマザーでいつも待機室では誰かと電話をして男遊びが激しそうな感じ、など、風俗嬢の女の子には「それぞれの人生事情」があるものです。

そこで今回はいったい他の女の子達はどんなきっかけで風俗のお仕事を始めたのか、について迫ってみました。

前職は?

彼女たちが風俗嬢になる前は、どんな仕事についていたのでしょう?

たしかな統計があるわけではありませんが、美容師、看護師、アパレル店員…などが多いといわれています。

美容師や看護師なんて、ちゃんとした資格のある、とっても専門的な仕事ですよね?

そんな職業から、あえて風俗に転職してくるのには、いったいどんな背景があるのでしょうか?

考えられることとしては、美容師や看護師がかなりハードな仕事である点です。

美容師の仕事は、特に若手時代は大変な苦労があります。

看護師も力仕事が多いのはもちろん、寝たきりの病人の世話、汚物等の処理、夜勤など、その苦労は一般の仕事とは一味ちがいます。

アパレル店員だって、見た目の華やかさとは裏腹に、かなりの苦労があります。

基本的に立ち仕事ですので、肉体的な負担は結構なものです。

また、土日祝の出勤も多いので、プライベートを充実させるのも難しい面があります。

いずれにしても、専門的な仕事や、華やかに見える仕事こそ、実は外からは見えない大変な苦労があるということでしょう。

ハードな仕事を続ける女性の中には、カラダの負担を重く感じたり、将来を不安に感じたりして、「このまま今の仕事をしていていいのだろうか?」と思う人も出てきます。

そうして、別の道を考えはじめることもあるわけです。

とはいえ、転職するといっても、そうワリのいい仕事が簡単にあるわけではありません。

そんなところで、風俗の求人を見たら…その給料の高さに魅力を感じることがあっても、おかしくないですよね。

風俗の仕事だって、男性に性的サービスを提供するのですから、当然ハードな面はあります。

とはいえ、ハードな仕事というなら、先にあげた職業だってなかなかのものです。

「下積みで苦労する美容師」

「夜勤も力仕事もこなす看護師」

「土日祝も出勤のアパレル店員」

こうした人たちには(少なくとも他の職業の女性よりは)厳しい仕事への免疫がついています。

ですので、「男性との性的接触」に対する抵抗感を乗り切れたなら、風俗の仕事で耐えていける可能性も十分にあるのです。

風俗デビューの動機は主に3つ

風俗を始める動機は3つのタイプがあって、「お金・興味・紹介」ですね。

ガッツリお金が稼ぎたい!

エッチなことに興味がある!

知り合いに勧められた!

こんな感じです。動機はこうであって、どうしてそんな気持ちを抱くようになったのか。

ここが女の子によって様々で、ポジティブなものもあればネガティブなものも…。

ちなみに私はお金が稼ぎたくて20歳でデビューし、かれこれ10年くらい働いていましたね。

お金を稼ぎたくて始めて、ナンバーワンにもなったし本指名もとれてるし、手応えというかやりがいがあったので続けてました。

仕事が楽しくなってきて、可能性を信じて頑張っていたんですけど、年齢も年齢だし限界に気付いてやめましたね…。

10年間振り返ると、なかなか辞めるタイミングが無くて続いてたっていう感じで、普通の子よりも業界は知っているし、だからこそ今こうしてお話しする機会があるって感謝してます。

でも最初は単に「お金が欲しかった」だけです。

これだけ風俗キャリアがあると、いろんな女の子の相談を受けたり、新人教育で女の子と話す機会があるので、いろんなお話を聞いてきたなーって思います。

プロダクションで面接官もやったしね、本当人生いろいろだーって感じですよ。

お金が必要

お金が必要、お金が欲しいっていう子が6割くらいでしょうね。

物欲が強過ぎてお金が必要だったり、ホストに貢いで借金があったり、普通の仕事では生活費が足りなかったり、ギャンブル癖があってお金が欲しいとか…。

とりあえずお金に困っていて、普通に働くのでは到底ゴールが見えないから、高収入に辿り着いたって感じ。

若い時はオシャレもしたいしブランドものにも憧れるし、欲しいものを我慢するなんてイヤ!って子多いですよね。

あとホストにハマっちゃって、気付いたら借金がもの凄い金額になっちゃってて、どうしようもない!っていうのも多い。

普通の子は我慢するんですけどね、ついつい欲求が抑えられくなっちゃうタイプが、風俗に駆け込んできます。

私もぶっちゃけこのタイプでした(笑)

都内で多いのはOLさんが副業で風俗を選んで、生活費を補っているというケース。

エステ店を開業したけれど経営難でお金がないから風俗で稼ぎたいって人もいましたね。

家賃10万円が払えないとなれば死活問題ですからね…闇金か風俗と考えれば風俗の方が安全に思うのでしょう。

あとギャンブル依存症も多いですよ。

特に主婦の方ですけど、ギャンブルが辞められなくて、でもご主人にはいえなくて内緒のバイトを始めてしまう。

まぁ年齢が高くなるほど、社会人であればあるほど、お金の悩みは深刻なように感じます。

エッチが好き

エッチな事が好き、エッチな事に興味があるっていう子や、風俗をして変わりたいっていうキラキラした目標を持っている子も2割くらいはいます。

彼氏がいればさほどエッチには困らないですけどね、なかなか出会いが無かったり、ちょっと特殊な性癖があったりして、こういうお仕事で満たそうとする子は実際います。

処女を映像におさめたいっていう理由で、プロダクションの面接に来る子もいましたね。

そういう子の方が、風俗で稼げるんです。楽しいからいい仕事してくれるんですよ。

プロダクションの面接でも必ず、「エッチな事は好き?」って聞いてYESと答えた子は、100%採用しましたし期待にも応えてくれました。

あと風俗ってやっぱり「グレー」なイメージがあるから、少し危ない世界をのぞいてみたいっていう好奇心で飛び込んでくる子もいます。

好きな事が仕事になるなら、そんな幸せな事はないですから羨ましいですよね。

〇〇に勧められたから

これはネガティブな動機になっちゃいますが、ホストやスカウト、闇金の業者から、お店を紹介されるケースもあります…。

女の子が働けば紹介側にもメリットがありますし、ツケとか借金とかの返済を待つよりも、風俗で働かせた方が手っ取り早くて確実です。

これが2割くらいでしょうか…。

ぶっちゃけ「騙されてるよ?」って言いたいところですけど、恋は盲目なので聞く耳持ちません。

本当に好きなら、好きな子が体売るのって、イヤだと思うんですけどね…純粋過ぎます?夢見過ぎですかね、私(笑)

「担当ホストから風俗を勧められたから…」

だってあなたが稼いでお店にお金落とせば、そのホスト君の売り上げになるもんね!

「男友達にいい仕事があるって言われて…」

それスカウトでしょ!あなたが稼げば彼にもバックが入るんだよ!

「お金返せなかったら風俗行けって言われた…」

うん…借金はあなたの責任だからね。きちんと働いて返しなさいよ(笑)

面接に来た子にこんなハッキリは言えませんが、ぶっちゃけ心ではこう思ってますよ。

昼の職業しか経験ないけど風俗で通用するかな?

風俗もいろいろ、自分に合った働き方を

性的サービスの仕事を、割り切ってやっていこうと思える人であれば、充実した仕事生活を送れる見込みは十分あります。

風俗と一口にいっても様々な種類があり、あなたの考え方に応じて仕事内容を選べます。

本番行為のあるソープランド、あるいはフェラチオ・クンニのあるヘルス(デリヘル)であれば、ガッツリ稼ぐことができます。

一方のライトな風俗、たとえばオナニーのお手伝いをするだけの「オナクラ」(オナニークラブ)であれば、男性との性的接触は比較的少なくて済みます。

「ハードなエッチもガンガンこなして、とことん稼ぎたい!」

「あまり濃厚なエッチは抵抗があるから、軽めの風俗なら…」

どちらのタイプの女性も、風俗の世界では働くチャンスがあります。

性的サービスに対する考え方は人それぞれです。

どんな女性でも、その人の許容範囲のなかで働けるように、風俗の仕事にもいろんなバリエーションが考えられているのです。

前向きに働けば、仕事は楽しめる―サービス精神と研究心

他の仕事から風俗に入ってきた女性は、まずどんな心構えで仕事を始めるべきでしょうか。

まず何よりも大切なのは「サービス精神」と「研究心」です。

「お客さんに楽しんでもらって、気持ちよく帰ってほしい」というサービス精神。

「どうすれば、もっとお客さんに喜んでもらえるだろう」という研究心。

これらがあれば、未知の風俗の仕事でも、ステップアップしていけるはずです。

こういうと、なにか新しい考え方を求められているようですが、そうではありません。

サービス精神も研究心も、どの仕事にも求められるものです。

美容師の仕事などは、お客様の細かいニーズを読み取って、髪型に反映しなくてはいけません。

看護師などは高度な技術職ですから、注射から介護まで、あらゆる面で患者のことを考えています。

アパレルでも同様です。店員は毎日お客様のことを考え、「この方には、どの服が似合うだろう」と試行錯誤(しこうさくご)していますよね。

いずれも、サービス精神と研究心がないとできないことです。

「相手に喜んでもらおう」

「より良い仕事をしよう」

と頑張ってきた人であれば、その心構えは風俗でも生きてくるのです。

風俗は特殊な仕事であり、はじめは戸惑うことも多くあるかと思います。

しかし「お客さんをお迎えしての、サービス提供」という面では、他の仕事と同じです。

お客さんの求めているニーズをしっかりくみとって、より満足してもらえるよう工夫することが(風俗でも他の仕事でも)成功するための基本なのです。

サービス精神と研究心を持って仕事をし、より男性に満足してもらえるようになれば、仕事はどんどん面白くなって来るでしょう。

前向きな姿勢と向上心があってこそ、仕事は楽しめる、これは風俗の仕事でも同じことなのです。

どんな経験も生かせます

風俗は特殊な仕事ですが、「お客さんをお迎えして、サービスを提供する」という点では、他の仕事と同じです。つまり、基本は「人対人」なのです。

先にあげた職業の他にも、たとえばキャバクラから転職し、風俗で成功している人だっています。

「いくら水商売出身でも、風俗で成功できるのかな?」と思う方もいるでしょう。

しかしキャバ嬢の仕事では、毎日のように男性を接客しています。

トークであれ、振る舞いであれ、男性のニーズをくみとって、満足してもらわなくてはいけません。

つまり「男性相手の接客」という面では、彼女たちは非常に訓練されている人たちなのです。

もちろん、風俗は男性との性的接触があり、他の仕事とは違った厳しさがあります。

しかし風俗でやっていく覚悟があって、新しい環境に順応していこうとする人なら、前の仕事での経験はきっと生きてくるのです。

ある女性の風俗を始めたきっかけ

子どもの養育費のために風俗バイトを始めました

「もともと、私は準客室乗務員としてとある航空会社で働いていました。

でも、乗務員として働いているときに知り合った男性とお付き合いを始めるようになり、その後彼と結婚、長男をもうけました。

結婚した男性は下町生まれ下町育ちのいわゆるヤンキーで当時彼が21歳で私が20歳でした。

彼の仕事は大工でしたが不況のあおりを受けて大工の仕事が減り、徐々に家にもお金を入れなくなったんです。

私は子どもが生まれて準客室乗務員のお仕事はすでに辞めていましたし、夫の大工としての仕事が激減したのに加えて夫が生来のギャンブル好き・女遊び大好きの性格だったことが災いし、夫は生活費を家に入れないどころか、自宅にすら帰宅しなくなってしまったのです。

週に1日しか帰宅しないことも増え始めた夫に私はほとほと愛想を尽かし、夫がたまに帰宅しても一切口をきかない、そんな仮面夫婦の状態が数ヶ月間続きました。そして、夫は蒸発。

私は残された1歳の長男とともに、実家がある埼玉県に帰ったのです。

それからは、パン工場の早朝のパン焼きアルバイトや健康飲料のレディーのお仕事、生命保険の営業のお仕事など数多くの一般社会のお仕事を経験しましたが、1歳の長男を育てながら一般社会のお仕事を続けていくことは、お給料が安かったこともあって私には無理な生活でした。

そして、私はある日インターネットの高収入求人情報のサイトを見ていたときに今勤めているデリヘル店の求人情報を見つけ、思わずお店に面接の予約電話をかけてしまいました。

その後は、現在に至るまでずっとデリヘル嬢として働いています。

デリヘル嬢を含めて風俗のお仕事経験がなかった私でしたが、今では風俗のお仕事にも慣れ、高収入を稼げるようになって長男の養育費もまかなえるようなりましたので、風俗のお仕事を選択したことは後悔していません。」(まりん さん 24歳 デリヘル)

直接のきっかけは、パチスロで出来た借金でした

「私が風俗バイトを始めたきっかけは、直接のきっかけとしてはパチスロで作ってしまった借金を返すためでした。

もともと、父親がギャンブル好きで子どものときからパチンコ屋さんに父に連れて行ってもらっていたので、パチンコ屋にまったく嫌悪感がなかった私は、高校を卒業すると同時にパチンコやパチスロにのめりこんでいきました。

最初のうちは、「羽根物」といって投資金額が少なく一回あたりの出玉も少ないパチンコばかり打っていたのでそれほど大きく負けることがなかったんですけど、19歳のときに付き合っていた彼氏がパチスロが大好きで、ARTとかATっていう大量獲得パチスロを彼氏が打っている姿を見て、「ちょっとだけ私も打ってみようかな」って思ったのが運の尽きでした。

最初にAT機をためしに5千円だけ打ったんですけど、そのときに5千円で大当たりしちゃって、閉店までの10時間近くで25万円も勝っちゃったんです。1日で25万円。

パチスロのメダルの枚数で言うと、1万枚以上出たので周りのお客さんとかも集まってきたり、知り合いのパチスロ仲間にもほめられたりして、もう、金銭感覚がおかしくなっちゃいましたね、気持ち良すぎて。

でも、最大の勝ちは結局その最初の25万円勝ちのときだけで、後はただただパチスロ屋さんにお金を「上納」するようにスっていくこととなりました。

そのうち、パチスロを打つためにお金を消費者金融やクレジットカードのキャッシングを利用して借りてまで捻出するようになり、気がつけばパチスロをはじめて3年で借金は240万円にまで膨らんでいました。

当時はファミレスのアルバイトしかしていなくて、とてもじゃないけど毎月7万円の返済金を用意することが出来ず、返済金を用意するためにぽっちゃり系のデリヘル店に入店してデリヘル嬢として働き始めました。

これが、私が風俗バイトを始めたきっかけでした。

今では、借金も120万円まで減り、なんとか完済のメドが見えてきましたが、パチスロはレートの低い1スロや0.5スロにしたものの、やめることが出来ない状態です。

でも、がんばって、とりあえず残りの借金だけは完済したいと思っています。」(ぷーたん さん 26歳 デリヘル)

ホストクラブの売り掛けのお金を払うため

「まあ、私以外の女の子でも多いんですけど、10代の頃から私はホストクラブ通いにはまっていて、今でもはまっているんですけど、18歳のときにサポートしてあげていたホストの子がいて、当時、彼のためにシャンパンタワーとか誕生日のお祝いの指名とか、ホントお金をつぎ込んでいたんですよね。

で、気がつけばホストクラブの売り掛け金が80万円になっていました。

80万円という金額は、当時私がしていた和菓子工場のアルバイトで稼ぐ毎月のお給料ではとても用意することが出来ず、サポートしていたホストの子も私の売り掛けのお金を回収するために怖い口調で「払えや!コラ!」とかいう内容のメールをしてくるようになって、もうとにかく「返さなきゃ」って思ったので、そのサポートしていたホストの子の紹介でホテヘルのお仕事を始めるようになりました。

今は売り掛け金の80万円も完済して、借金もフタケタ台にとどめています。

ホストの子は私がホテヘルに入店したことでマージンをもらっているらしく、今でも会うたびに「○○、ありがとう」って感謝の気持ちを述べてくれていますけど、「それだけ感謝しているんだったら、結婚して!」って言っても、のらりくらりと上手くかわされちゃっていますけどね(笑)。」(あんりさん 21歳 ホテヘル)

同僚に風俗を始めたきっかけを聞くのはNG?

風俗嬢として同じお店で働いている女の子に対して、「風俗嬢になったきっかけ」を同僚の女の子が聞く、というケースは、今回のアンケートではゼロ、つまり誰もいませんでした。

これは、やっぱり風俗のお仕事を始める女の子にはその人なりの事情が絡んでいるので、「風俗のお仕事を始めたきっかけを聞いても、詮索することにつながってしまうし、良いことがないから」と答えた女の子が大部分でした。

まとめ

風俗嬢になるきっかけは、人それぞれの「十人十色」。

今回ご紹介したように、風俗のバイトをお仕事として始める理由は人それぞれ、皆さんがさまざまな事情を抱えながら、一生懸命お仕事をがんばっている様子が伝わってきました。

風俗嬢になるきっかけは人それぞれですが、大切なことは「何で風俗バイトを始めたか」ではなく、「風俗バイトをどんな目的で行うか」ということかもしれませんね。

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