海外 風俗嬢 プレイ内容

本指名返し・稼ぐコツ

海外の風俗テクとアメリカで風俗嬢をやった場合の収入

2020年4月4日

2020年の東京オリンピックを控え、近年日本へ訪れる外国人観光客も増えてきましたね。

日本は有数の風俗大国ですので実は、観光がてら日本の風俗を利用していくという外国人も多いみたいです。

そこで、日本以外の国の風俗事情はどうなっているのか!?と気になっている女の子も多いと思います。

海外で活躍する風俗嬢たちの実態を知りたいと思いませんか!?その裏には、面白い秘密が隠されていたんです!

日本とはココが違う!海外の風俗事情

「そもそも日本以外にも風俗ってあったんだ!」とビックリしている方もいるでしょうが、風俗は各地の海外で結構盛り上がっています!

日本と海外の風俗の違いとして一番に挙げられるのが、“本番”について。国によりますが、日本以外はほとんどの国が“本番あり”で風俗を営んでいます!

日本では売春が違法ですが、海外では売春自体が適法な場所が多いんですよね。もちろん、違法の国もありますが…。

つまり、日本で言うソープみたいな風俗店がウジャウジャと並んでいるというわけです!そんな海外の風俗で働く女の子たちは、どんな稼ぎ方をしているんでしょうか?

実際に海外の風俗店を利用したことがあるという変態男性さんたちに話を聞きながら、一緒に学んでいってみましょう!

中国の風俗にはこんなにたくさんの種類がある!

近頃、日本に足を運ぶ観光客の中で群を抜いて多いのが中国人ですよね。

地図で見ても日本のお隣に位置する国なのですから、私たちにとっては切っても切れない関係と言っていいかも知れません。

実はそんな中国も日本と同じく売春が違法です。

さらに、夫婦以外の男女が同室に宿泊することも法律で禁止されているほど“性”に対して厳しい中国ですが、風俗店がゴロゴロと存在しちゃってるのが事実です(笑)

しかも、ヌキありのマッサージ店、サウナ店、本番ありの銭湯、フェラ専門店、ストリップ飯店、デートクラブ、デリヘル、SM店、立ちんぼなどなど、かなり豊富な種類の風俗店が点在しているくらい。

場合によっては“風俗大国”って言われちゃうくらい盛んな国なんです!(ひょっとしたら日本より風俗専門店が多いかも…)

ではでは早速、中国の風俗を体験したという男性からお話を聞きつつ、稼ぎ方をチェックしてみましょう!

Dさん(37歳)の体験談「サウナ店で究極の全身リップを堪能しました!」

『話題になっていた中国のサウナに行ってきました。サウナと言え、内容は日本のソープのようなモンです。

日本の店とは違い、軽く中華料理を楽しめたりお風呂でゆっくりできたりするのも魅力的でしたね。

スゲェ!と思ったのが、ガラス越しの部屋から女の子を直接選べるシステムだったこと。

番号札を付けたお姉ちゃんたちが部屋の中で好きなように待機していて、その中から気に入った子を選んでプレイできるっていうものです。

ほら、日本だとパネルとかネットの写真で選ぶから騙されちゃうことあるでしょ?(笑)そんな心配ないところがうれしかったですね。

しかも、中国の風俗嬢は結構レベルが高いです。ただただ美人。最初はソープと変わらずシャワーを浴びて、全身を洗ってくれます。

シャワーを出てベッドに移動すると、首や背中、腰を優しくマッサージしてくれました。決して上手ではないんですが、回春みたいな感じだね。得した気分。

そしたら次は全身リップをしてくれたんだけど、これがまた初めての体験。なんと、お湯を口に含みながらジュルジュルと音を立てて全身を可愛がってくれました。

新感覚でかなり興奮しましたねぇ。日本の風俗嬢ちゃんたちにも真似してほしいくらい。

そのあとは何ら変わらず、セックスをして帰宅しました(笑)ちなみに生でヤらせてくれました!』

お湯を口に含んで全身リップ!?初めて聞きましたが、中国では一般的なプレイ内容なんでしょうか?

気になったので、筆者がお湯全身リップについてちょっと調べてみました(笑)

どうやら本当にプレイ内容として取り入れているお店がちょくちょくあるようです。

お湯全身リップのやり方

【用意するもの】

  • お湯の入ったペットボトル
  • 洗面器
  1. 相手をうつ伏せにして、ペットボトルに入ったお湯を口に含みます。(口内がパンパンになりすぎないように!8分目くらいが目安です)
  2. 口を閉じて、うつ伏せになった相手の背中にそっと口をつけます。
  3. お湯がこぼれてこないように、口を尖らせつつ半開きの状態にしてジュルジュルと音を立てながら吸っていきます。(お湯を飲み込まないように注意!)
  4. 上記の状態を保ちながら、相手の肌を口で伝い愛撫していきましょう!

※疲れたら洗面器にお湯を出して休憩してね。

お湯を吸いながらリップをしていくことでお湯の揺れが振動して肌に伝わり、お湯の暖かさ+唇の振動で結構気持ちが良いみたいですよ!

風俗嬢は、いち早くこの方法をお客さんに試してみてください!(笑)

タイの風俗嬢の稼ぎ方

タイと言えばまさに売春の国!ネットで「海外 風俗」と検索をかければ、1ページ目にタイが出てくるほど、日本人からも人気のあるまさに風俗大国です!

そんなタイの店を利用したことがあるという男性に話を聞いてみましょう!タイの女の子は、どんな稼ぎ方で男性の心を掴んでいるのでしょうか!?

 Uさん(40歳)の体験談「とにかくサービス精神旺盛のタイ人」

『かれこれ5回くらいはタイで女遊びをしています。1回行けば日本の風俗嬢はクソだと思ってしまうくらい、タイ人のサービスは良い!

日本の女の子は、ディープキスを嫌がる子が多いけど、タイの子は気が乗れば自らディープキスをしてきてくれますし、激しい手マンをしても気持ちよさそうに喘いでくれる。

フェラも玉舐めは基本だし、終わった後もおしゃべりしてくれたり、嬢によってはマッサージしてくれたりする子なんかもいるね。

あとは、一発終わっても進んでフェラをしてきたり、二発三発と求めてきたりする子も多いかも。

僕は一発派なので求められても不発で終わりますが(笑)積極的な子はやっぱり可愛いよね。』

これはつまり…日本の風俗嬢もタイ人を見習って積極的になれ!ってことでしょうか?(笑)

Uさんの体験談を聞いていると、自分から進んでディープキスをしたり、例え演技だとしても気持ちよさそうにしたりするのが稼ぎ方のポイントになるのかもしれませんね。

ドイツの風俗嬢の稼ぎ方

ドイツって、風俗のイメージとはかけ離れている気がしますが、日本と同じくらい盛んだそうです。何しろ売春は立派な職業のひとつらしい。

さらに、風俗業界で働く女の子には“セックス税”があり、月ごとに一定の額が徴収されているんだそうです。

ではそんなドイツの風俗店を利用したことがあるという男性にお話しを聞いてみましょう!

ドイツの白人美女たちはどのような稼ぎ方をしているんでしょうか!?

Aさん(35歳)「プロ級のテクニックが炸裂!」

『先日、高級風俗として知られているFKKに行ってきました。待機ゾーンでは次々と声をかけられるからびっくり。

しかも全裸の美女がわんさかいるからもう息子はそれだけで元気100倍です。

ヤりたい女の子を選んでプレイルームに移ると、手始めにマッサージをしてくれました。

その後、すぐにフェラをしてくれたんですが、日本人とは比べ物になりません。

頭がぶっ飛びそうなくらいの気持ちよさ。吸う加減や、手コキの力加減を微妙に変えたり、寸止めしてくれたり。やっぱりテクニックは重要だと感じた一日でした。』

どうやらドイツの人気店FKKでは挿入がない分、テクニックにこだわる稼ぎ方をしているようです。

日本人の風俗嬢も、ドイツ人のフェラテクをリスペクトして頑張るしかないですね!

逆に海外で風俗嬢やるのとかどうなの?

アメリカは経済大国として知られる一方で、映画や音楽などのエンターテインメントのメッカとしても有名ですが、では、「性のエンターテインメント」であるアメリカの風俗産業はどのような状況なのでしょうか。

そして、アメリカの性風俗で働くにはどうすればよいのでしょうか。

今回は、意外と知られていない「アメリカの性風俗産業」と「日本人の女の子が風俗嬢としてアメリカでバイトすることは出来るの?」についてご紹介いたします。

そもそも、アメリカって風俗OKの国なの?

アメリカの風俗産業についてご紹介する前に、皆様はアメリカに風俗嬢として出稼ぎに出ている女の子のお話を聞いたことがおありでしょうか?

おそらく、ほとんどの方が聞いた事がないかと思います。

それもそのはず、アメリカ合衆国では「一切の売春行為」や「性的サービスを行う行為」を法律で禁止しているからです。

つまり、「公にはアメリカ合衆国国内にはヌキを目的とした風俗店は存在しない」ということになります。

こう聞くと、やる気マンマンだった日本人の風俗嬢の女の子も「な~んだじゃあ、アメリカでは風俗嬢のバイトなんて、出来ないんじゃン!」と思ってしまいますよね。

でも、ちょっと待ってください。

アメリカではたしかに「公には」、風俗店は営業出来ませんが、そこは人間の三大欲求であり“最強の欲求”として知られる「性欲」。

実は、アメリカには公にはしていないいわゆる「裏の非公式な風俗店」というものが存在しています。

それについては次の項でご説明します。

アメリカの非公式な「裏風俗」について

世界一の経済大国として認識されているアメリカであっても、やっぱり人間の原始的な欲求である性欲を解消したいというのはどこも同じなようです。

アメリカにも非公式ながら「男性のヌキ」を目的とした風俗店や売春行為が行われています。

具体的なものとしては、以下の3つの風俗や売春行為がアメリカには存在しています。

エスコートレディ

エスコートレディとは、日本で言うところのキャバクラのホステスさんのような職業です。

日本のホステスとの違いは日本のキャバクラ嬢がキャバクラ店の店内で大勢の従業員と一緒にお店の中で店員として働くのに対して、アメリカのエスコートレディは基本的には一人で男性のお客さんとお酒を飲む、という仕組みの点です。

エスコートレディは普段はエスコートレディ派遣サービスに登録しておき、男性のお客さんがエスコートレディを派遣するサービスに電話やネットで予約を行います。

お客さんが指定するバーやクラブなどの飲み屋、またはレストランなどでエスコートレディとお客さんが落ち合い、一緒に食事やお酒を楽しむ、これがアメリカのエスコートレディの「表面上のサービス」となります。

「表面上のサービス」と書いたのは、アメリカではこの先、つまりセックスを含めた性的サービスを「裏で行っているから」です。

実は、エスコートレディを呼ぶお客さんの多くは、抜き目的、セックスをする目的でエスコートレディをレストランやバーなどに派遣してもらっています。

エスコートレディと待ち合わせ場所で落ち合ったあとに価格交渉を行い、その後ホテルやお客さんの自宅などに移動してセックスを楽しむのです。

ただ、もちろん純粋(何が純粋なのかさておいて)にエスコートレディと食事やお酒を楽しむことも出来ますし、食事やお酒だけを楽しむ為にエスコートレディを呼ぶ男性のお客さんも存在しています。

アメリカで営業を行っているエスコートレディのサービスはその多くが「エスコートレディが個人営業をお客さんにかけて、売春行為でお金を稼いでいる」のが実際のところなのです。

そして、気になるのがエスコートレディの報酬ですが、エスコートレディはその女性のレベルによって報酬がピンキリとなります。

ルックスの良い女性であれば、エスコートレディとしてお客さんと食事やお酒を楽しむのに一回あたり「300ドル(3万円)前後」の同伴料金を取ります。

そのほか、その後のセックスまで展開した場合には、安くても「300ドル」、高ければ「1000ドル~数千ドル」といった「高級コールガール」レベルの報酬を稼いでいる女性も多数存在しています。

マッサージパーラー

マッサージパーラーとは日本の風俗店で言うところの「性感エステ」や「性感マッサージ」に似ています。

アメリカで営業しているマッサージパーラーは、その多くがグアムやサイパンなどのいわゆる「合衆国の信託統治領」の中で営業を行っており、マッサージパーラーの風俗嬢は出稼ぎに来ている韓国人や現地で暮らす中国人、韓国人などのアジア系がほとんどを占めています。

また、アメリカ本土については、マッサージパーラーは「こっそりと」チャイナタウンやコリアンタウン、ベトナムタウンなどのアジアンコミュティーのある町で営業を行っています。

「こっそりと」と書いたのは、アメリカでは一切の性風俗サービスが禁止されているためであり、マッサージパーラーでは表面上は「単なるマッサージをする場所」として偽装して営業しているためです。

ここら辺は日本の「中国エステ」、いわゆる「抜きアリのチャイエス」をイメージしていただけるとイメージしやすいかと思います。

さて、具体的なプレイ内容についてですが、これは単に本番行為を行うだけではなく、アメリカのマッサージパーラーは日本のチャイエスや性感エステ店と同じように、お客さんにマッサージを行った後に「ハンドジョブ」いわゆる手コキで抜きます。

また、「ブロウジョブ」いわゆるフェラチオで抜きを行うときもあり、抜き方はお客さんの希望によって変わってきますが、もちろん、その中の一つに本番行為であるセックスが含まれることもあります。

そして、肝心の価格についてですが、お店によって違いはあるものの、おおよそ「200~300ドル前後」がマッサージパーラーでマッサージ+手コキもしくはフェラ、本番行為を行ったときの総額料金となります。

立ちんぼ

立ちんぼ、いわゆる街頭の売春婦はどの国にも存在していますが、もちろんアメリカにも立ちんぼを職業としている女性はたくさんいます。

特にアメリカ国内で立ちんぼが多い場所は、皆さんがご想像するようなニューヨークやデトロイト、サンフランシスコといった大都市圏のスラム街。

それ以外にも、意外とアメリカには何でもない「町の郊外のベッドタウンの人気のない場所」や「街道沿いのロードサイドにあるダイナー近辺」などで立ちんぼが客引きをしている光景を見かける事があります。

アメリカで立ちんぼをしている女性は黒人、メキシコ人、または中南米の不法滞在者や麻薬中毒者が多く、白人と黄色人種の混血女性が立ちんぼとして働いているケースが多いです。

また、立ちんぼと言ってもセックスだけを行うのではなくて、日本で言うところの「プチ援助」のような「客の男性の車内でのフェラ抜き」といったような簡単な抜きを行うケースも少なくありません。

アメリカ国内の立ちんぼの価格は人それぞれ地域によっても異なります。

最安値で言えば「5ドルでフェラ抜きをするスラム街の黒人の立ちんぼ」もいますが、アメリカの立ちんぼは本当に最底辺の職業となるため女性のレベルもかなりルックス面で劣る(年齢は30代以上、若い立ちんぼの場合でも麻薬中毒者などが多い)ケースがほとんどです。

価格についても「一回のセックスでおおよそ50ドル前後」で客を取っている立ちんぼが多く、あまり稼げる職業ではないのが現状となっています。

まとめ

世界各地によって様々な稼ぎ方があるんですね!

そして渡米して風俗嬢やるならエスコートレディ!

アメリカは公には風俗店を出すことが出来ないため、風俗嬢としてお金を稼ぐのであればやっぱり日本国内の方が風俗バイトの種類や報酬についてもさまざまな選択肢があるのが事実です。

でも、セレブな男性客を相手にするエスコートレディなどは「年収が1億円以上」といった破格の収入を稼いでいるケースもあるのがアメリカの面白いところ。

もし、これから「とんでもない大金をつかみたい」という夢があるならば、アメリカのエスコートレディになって一攫千金をGETする!なんて方法もアリかもしれませんね。

ぜひ、あなたも海外の風俗嬢の稼ぎ方を真似して、指名率をグンと上げちゃってください!

勿論夢はでっかくアメリカのエスコートレディで億万長者もOKですよ!!

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