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本指名返し・稼ぐコツ

風俗に来るレアな金持ち客をしっかりGET!パトロン・太客にするテクニック

2020年4月4日

低迷する日本の不景気のあおりを受け、風俗業界もお客が減り続けている現象に悩まされていますが、それでもまだまだ、「風俗好き」の男性客、特にお金持ちの常連客である「パトロン」が無くなることはありません。

パトロン=自分をリピートして指名してくれる常連客は、風俗嬢にとってはまさに「生命線」とも呼ぶべき大切な存在ですよね。

ところで皆さん、そんな大事なパトロン、イコール「風俗遊びにお金をかける余裕がある男性」、どうやって見抜いていますか?

今回は、パトロン(太客)になりそうなお客さんを「見抜くポイント」と「気に入られるためのポイント」を実際の現役風俗嬢にインタビューしてきました。

後半には嬢が経験した体験談もありますので是非参考にしてください。

パトロンや太客に出会える確率

風俗店で働いていると、どれくらいの確率でパトロン立候補者と出会うことが出来るのでしょうか。

風俗店で働いている女の子の話によると、10人に1人くらいの割合で、男性から出資や愛人契約の話を持ちかけられるそうです。

この話を持ち掛けてきた男性のうち、女の子が喜ぶような夢の支援生活を叶えてくれるのが、5人に1人いるかいないかというのが現状のようです。

結果的に、接客するお客さんの中にパトロン立候補者が、50人に1人いるかいないかといった結果がリアルな数字のようです。

不況続きの世の中ですので、風俗店に遊びに来る男性も二極化しているそうです。

お金に余裕のあるリッチな男性もいれば、貯めたお金を握りしめて必死になって遊びに来る男性もいます。

こんな世の中ですので、女の子たちの多くは、「別にパトロンにならなくてもいいから、指名で定期的にお店に来てほしい」というのが本音のようです。

指名のお客さんの中で、パトロン候補者に出会えたらラッキー!くらいの気持ちでいる方が、気が楽と語る女の子が多かったです。

お金持ちか判断するポイント

Tちゃん
「そのお客さんがある程度お金に余裕があるかどうかは、いつもお客さんの靴を見て判断していますね。靴はオシャレの基本だし、靴が汚れたスニーカーとかよれよれの型崩れの革靴を履いているお客さんはまずお金持ちじゃない可能性が高いです。」
Yちゃん
「まあ、特にじっくり見ている訳ではないんですけど、とりあえずお客さんの足元は気になっちゃいますよね。今はバブル時代みたいな好景気じゃないから、特別な高級ブランドを履いているかどうかよりも、お客さんの靴が最低限お手入れされているかどうかが大事ですね。私の場合は大体、お客さんの足元を見て、「あっ、この人はそこそこお金に余裕があるかな」って見極めるようにしています。」

やっぱり、と言うか当然「靴」がお客さんの経済状況を見抜くポイントになっているようですね。

たしかに、靴がみずぼらしい人でお金持ちのパトロンになってくれる人はほとんどいませんし、風俗嬢の女の子に限らず、ついつい「足元を見てしまう」というクセがある人も多いのではないでしょうか。

靴はいつの時代でもオシャレの基本ですね。

スーツを着ている

Tちゃん
「これはお金持ちかどうかを見抜くというより、スーツを着ているお客さんを私が好きなだけです(笑)でも、スーツを着ているということはとりあえずサラリーマンなのは確定だし、サラリーマンだから毎月決まった給料をもらっている職業なんだろうということで、スーツを着ているお客さんを見た時の安心感は、そうではないお客さんよりもありますよね。」
Rちゃん
「普段なんてことはないカジュアルな服装でやってくるお客さんでも、平日とかに急にスーツ姿で来られると「キュン♥」となります。スーツ=お金持ちでは決してないんですけど、国民保険じゃなくて社会保険をもらっているサラリーマン、というだけでもなんだか「ちゃんとしている」って感じちゃいますよね。あ、サラリーマンでもよれよれのシワがついたスーツとかを着ている人はお金持ちとは感じませんけどね。」

20年前であれば間違いなく見抜きポイントにはならなかったであろう「スーツ」が、現在ではお金持ちを見抜くポイントになっているのが意外でした。

でも、たしかにスーツを着ている人はほぼ100%サラリーマンな訳ですから、「定期的にサラリーをもらっている」という強みがあるのは確かですよね。

ただ、世の中には「貧乏なサラリーマン」もたくさんいる気もしますが…

小奇麗でさっぱりしている

Iちゃん
「私だけかもしれないんですけど、セカンドバッグを持っているお客さんは「お金持ちかな」って感じますね。大体40歳前後くらいのお客さんに多いんですけど、服装が微妙にダサくてセカンドバッグとか持っちゃっていると、「パトロンになってくれそう」とか思えるし、「ダサいけど、安心出来る」みたいな感じになるんですよね。」
Nちゃん
「私の場合は、そのお客さんが「ハンカチ」とか「ティッシュ」をちゃんと持っているか、たとえばそんなことでお客さんの経済状況を判断していますね。後はいかにもオジサンっぽくてイマイチなダサファッションなんだけど、上から足元まで一応小奇麗にコーディネートしているとか。そんな普通のことでも、今の時代けっこう出来ていない人が多いですからね。」

意外にも「ダサ系のファッション」(小奇麗であること)という回答でした。

これはむしろ、ダサ系でも「オジサンぽいかそうでないか」が重要になってくるのでは、と感じさせる回答ですね。

アラフォーくらいの年齢の中年男性で仕事をしていればある程度はお金に余裕がある人も多いですし、

実際にパトロンとして風俗遊びをしている男性は中年世代に多い為、この辺を見抜くとはさすが「接客のプロ」の風俗嬢の女の子らしい答え、といったところでしょうか。

オジサンファッションも捨てたモンじゃないですね(笑)

パトロンになってくれそうな太客に気に入られるための方法

パトロン活動したくても気に入られなきゃどうにも動けない。

そうなんです。パトロンGET活動(長いのでパト活にします)したくてもパトロンに気に入られなきゃ話にもならないので、まずはパトロンがどんな地位の人なのか考えてみましょう。

普通のサラリーマンではパトロンは無理です。いい線いってもパパくらいでしょうか。

裏引きの延長線みたいなものですね。貧乏客は確実に無理なのでスルーしましょう。

やはり、会社社長など金回りのよい人がパトロンになってくれる可能性が高いです。

金回りのよい人ほど、銀座の高級クラブや高級ソープなど遊びなれているので、女性を見る目も肥えています。

と言うことは、高級クラブや、高級ソープのお姉さん達みたいになれば良いのですが、彼女達も、なにも努力せず、あのポジションにいるわけではありません。

かなりの努力をしています。

持って生まれた美貌もありますが、政治、経済、スポーツあらゆるジャンルの話についていけるように新聞を読み、本を読みながらも、日々衰えていく体を鍛え美しいボディラインを磨いています。

その辺のギャルみたいに「へ~そうなんだ~てかさ~」では、まったく高級店では相手にされず、ついでにママに怒られます。

整形出来るほどお金が余っていれば整形も手っ取り早いですが、まずは知識を増やしましょう

新聞も駅売りの日刊ゲンダイではなく新聞社によっても問題の切り口が違うので何社か読むようにしましょう。

今なら、電子版もあるので保管場所にも困らず楽ですね。

パトロン太客に気に入られるために必要なのはやはり美貌

整形は韓国で安く出来るとしても、一生パトロンに生活を面倒見てもらうわけではないですよね。

結婚して普通の主婦になることもあるでしょう。なのでメイクで美貌を手に入れましょう。

プロ直伝のメイク講座もいろいろ開催されています。

今まで流行りに乗って自己流でやってきたメイクは本当に自分で合っているのか?

自分を1番綺麗に見えるメイク方法を学んでいきましょう。

女性のメイクはまったく別人に変身できるくらい凄いので、パト活の為に整形するよりもメイクを変えて美貌を手に入れた方が後々後悔しないです。

そして綺麗なボディラインも必要です。

いくら若くてもボテっとしたボディラインではもったいないです。

食事を抜くだけのダイエットだと、なんだか萎れた感じになってしまうので、ジムに通ってボディラインを整えて行きましょう。

知識もつけた!メイクも変えた!ボディも磨いた!その後どうする?

すべてが整ったらお店を変えましょう。

最近高級ソープは稼げなくなってきたからと、格安店で数こなして稼いでいる女の子が多いですが、確かに高級ソープにフリーはすでにほとんどいません。

かといって格安店で、パト活していても貧乏ながっつき客しか来ないので待っていても時間の無駄です。

本当の金持ち達は、高級デリヘルを利用します。

貧乏客では到底泊まることの出来ない、ハイグレードなホテルからお呼び出しが来るのを待ちましょう。

特に金持ちは60分なんて少ない時間は予約しません。ロングコースを予約してきます。

もし、そのハイグレードホテルから呼び出しがあり、ロングコースの予約が入ったら、今まで必死に努力したことを思いだし、パト活(仕事)に出掛けましょう。

パトロン候補のお客さんの接客に入ったら

パトロン候補というのは、若くして大金持ちになった人もいますが、どちらかと言うと年寄りが多いです。

年寄りは、女性が上に立つのを嫌います。

従順に従いましょう。高級デリヘルに入店しているということは、サービスなどしっかりとした教育を受けているはずです。

習ったサービスはしっかりとやりましょう。

しかし、年寄りだとサービスも一回で終わり、もしくは不発で終わることもあります。

ロングコースで楽しみたい金持ち年寄りはエッチなこともしたいけど若い美女と楽しく会話をしたりしたいとも思っています。

ここで役立つのは一生懸命新聞を読んできた知識。

必ず政治、経済、時事情勢の話とは限りませんがお客さんの話を聞いても理解して話が出来ると良いですね。

なんでこんな仕事しているの?と聞かれたらチャンス到来!

真面目に「パト活中です!」とは答えてはダメです。

嘘でもいいので「弟を大学に行かせてあげたくて」とか「親に迷惑かけたくないけど、自分で学費を貯めて学校に行きたくて」とか苦労話を2、3個しておくと、気に入った女の子なら、金持ちはなんとか自分の財力で応援してあげたくなるものです。

必ず必須な作り話としては「複数の男性とはあんまり…でも、普通のバイトじゃどうにも出来なくて…」と伏せ目がちに語りましょう。

ここまで来るとかなりパト活がよい感じになってきます。

パトロンに立候補してきたら

1度は断りましょう。

「キモいから」とかではなく「そんな…迷惑かけられません」と謙虚に断って下さいます。

待ってましたとばかりにパトロン話に飛び付くと、今まで作り上げて来たイメージが台無しです。

謙虚にしていることにより、候補者は「やっぱり支えてあげたい」と思います。

もう1度、パトロンの話をされたら、「お気持ちは大変嬉しいです。でも援助していただくことは初めてなので1度帰ってから、お返事でよろしいしですか?」と結論はよーく考えてから出す。と意思表示しましょう。

焦らし作戦ですね。

候補者から見ても、とても真面目な女の子に映ることでしょう。結果は決まっているのですが…

翌日には候補者に連絡を入れて、細かい契約を決めないといけないので、直接会って詳細を話し合いましょう。

パトロンは膨大なお金が絡む話です。適当に相づちを打っていると捨てられたとき、かなり痛手を負います。

結局パトロンに気に入られるような風俗嬢になるためには、真面目、素直、従順、美貌、知識、高級店、きれいなボディラインなどかなり努力が必要です。

裏引き程度でしたら、一回限りのデートで終わる可能性がありますが、パトロンは長いお付き合いになります。

自分が年を取ったとき、若い女の子に乗り換えられても、ある程度の情がパトロンに残っていれば、手切れ金くらいはくれるでしょう。

パト活は焦ってはダメです。じっくりとハンターのように鴨が表れるのを待ちましょう。

パトロン・太客からのよくある要求

風俗店で働いていると、「生活支えてあげるよ!」と言ってくれるパトロン達がちらほら出現します。

さすがに初対面でパトロンに立候補されても揺らぐことはありませんが、常連さんからだとクラッとくる女の子も少なくないかと思います。

誰もが良い生活をしたいと思うのは当たり前ですよね。

そこで風俗で働く女の子たちから実際に聞いたパトロン事情についてまとめてみました。

言いなりのパトロン

風俗勤務3年目のあすかさん(仮)は、風俗店で知り合ったパトロン男性(Aさん)と1年近く関係が続いているようです。

あすかさんとAさんが、お店の外でも遊ぶようになったきっかけは、あすかさんの学費の話になった時でした。

あすかさんは、学費を稼ぐために風俗店に勤務。福祉関係の仕事に就くために大学へ通っていたそうです。

Aさんはあすかさんの指名客で、月に2~3度お店に通っていました。プレイを楽しむ日もあれば、あすかさんのプライベートな相談に乗ってくれる時もありました。

体調を崩し風俗店を欠勤する月があり、当然ですが収入もガタ落ちになってしまいました。

学費が用意できず、Aさんに相談したときにパトロンの話を持ち掛けられたそうです。

あすかさんにとってAさんは数少ない指名客でしたので、お店にも来てもらいたいと伝えました。

そしたらAさんは「分かっています」と素直に答えてくれたそうです。

Aさんとプライベートで会う時は、友達以上恋人未満みたいな状態になっているそうです。

食事をしたり買い物をするのがメインで、エッチなことはプライベートで行ったことは一切ないそうです。

帰り際に交通費と言って2万円持たせてくれます。

この交通費のおかげで、学費を滞納することなく学校へ通うことが出来ました。

最近では貯金も出来るようになり、苦しい状態を一歩抜け出せたように感じています。

Aさんはあすかさんとの約束を守ってくれており、以前と変わらずお店にも足を運んでくれます。

Aさんのお財布事情が気になるところではありますが、お互いwin-winの関係だと割り切っています。

Aさんはあすかさんの言いなり状態です。でも嫌な顔一つせずニコニコとついてきてくれるAさんに感謝していると、あすかさんは語っていました。

彼氏面してくる

風俗勤務1年目の新米風俗嬢さくらさん(仮)は、彼氏ヅラする男性(Bさん)に頭を悩ませているそうです。

さくらさんの風俗勤務のきっかけは、セレブ生活に憧れてという理由でした。

以前、さくらさんはレースクイーンなどのモデルの仕事を経験されていたこともあり、容姿レベルは非常に高い女性です。

さくらさんが風俗店で働き始めて間もないころ、Bさんから愛人契約をしたい!と言ってくれたそうです。

その時は、「お金ゲットー!」といったような楽観的な気持ちだったので、すぐにOKをだしたそうです。

そしてさくらさんは、早速デートの約束を取り付けました。

美味しいレストランにも連れて行ってくれるし、欲しい物もある程度は購入してくれるのですが、彼氏ヅラがすごかったんです。

お小遣いは1万円。こんなに彼氏ヅラされるなら、お店で会っていた方がマシだった!と、さくらさんは嘆いていました。

BさんからのLINEや電話が多すぎて、スマホを見たくないという所までになっているそうです。

最初の方はお店にも通ってくれていたのですが、徐々に通わなくなってきたそうで、さくらさんは、Bさんとの関係を早々に切りたいと言っていました。

お店よりもサービスしてよ!

パトロンを持つ女の子の多くが口を揃えて文句を言っていたのが、「お店よりもサービスしてよ!」という言葉でした。

パトロンとか恰好つけた表現をしておきながら、みみっちいのが見え見えでダサイ!と言われています。

こうゆう男性に当たったら、即フェードアウトするのが良いと、女の子たちは言っていました。

今日はお小遣いナシでもいいかな?

お金を出してあげたい!と言っていたにも関わらず、帰り際にお小遣いを渋るパトロン男性も多いそうです。

お小遣いを渋る男性に対して、女の子たち毅然とした態度でお小遣いをしっかりと要求するそうです。

一度でもお小遣いナシを許してしまうと、今後も続いてしまうからだそうです。

数々のパトロンや太客をGETしてきた女性の体験談

私も素敵なパトロンと何人も出会ってきました。

胸が痛くなる時もありますが、でもお金が大好きだからそんなの気にしない(笑)

他のお客さんよりも心開いてあげてるんだし、連絡だってマメにしてあげてるし、優しくしてあげてるんだからギブアンドテイクってやつ。

でも扱い方を間違うとめんどくさい事になるからね…。

とにかく今日はいろんな質問に答えますよ♪よろしくお願いします♪

Q.どうやってパトロンを見つけていたんですか?

風俗に来るお客さんで一番多いのは30代後半から40代のおじさん。

少ないお給料から50分のショートコースのみでしか遊べないオジサンも入れば、超ロングコースをバカ高いホテルで楽しむ経営者や弁護士などのいわゆる勝ち組と呼ばれる超富裕層の太客候補のオジサンもいます。

お客さんを選ぶ事は出来ないので、お金持ちが呼んでくれるのを待つしかないのですが。

お金持ちが使わないような激安店で待っていては、いつになっても出会えないですよね。

パトロンを見つけるには、お金持ちが利用しそうなお店選びが大事!

業種はズバリ「デリヘル」ですね。

ホテヘルはお店の受付付近のホテルに限られるので、だいたいホテル街の安いところになっちゃいます。

そんなところで遊びたがる金持ちはいないですよね。

汚い・不潔なイメージが強いピンサロはもはや例外で、ソープも店内っていうのが嫌われるらしく、あまり利用されないみたいです。

ただし高級ソープ店は違いますよ!あそこならお金持ちはやってきます。

ただ、店内でのやりとりだから、あまり派手にパトロン活動すると怒られます…。

安全にパトロンGETするなら、間違いなくデリヘルが1番おすすめです!

お金持ちであればあるほど、高級ホテルでゆっくりした時間を楽しむもの。

デリヘルなら高級ホテルに呼べるし、ロングコースでまったりプラーベートな気分を味わえます。

パトロンGETしたいなら、迷わず「デリヘル」を選びましょう!

デリヘルでも激安店はNG。そもそもプレイ料金をケチる人に、お小遣いをくれる人なんていませんよね。

安い店には貧乏人しかきませんよ。

パトロンを掴みたいなら高級店!採用基準は高いですが頑張りましょう。

Q.どうやってパトロンに仕立て上げたんですか?

さすがに「私のパトロンになって!」なんてことは言っていません(笑)

相手に好意を持ってもらっていることが前提ですが、あとは苦労話の1つや2つしておけば、結構簡単にお金だしてくれます。

っていうか気に入られればお金出てきます(笑)

若い人でお金もあまり持っていない人は感情を求めがちなのでめんどくさいです。

でも、ある程度歳のいった富裕層はお金での買い物にも慣れているし、お金持ちの自分の価値をわきまえているし、お金での付き合いが楽なのも知っているので、簡単に気持ちよくお金を出してくれるものです。

作り話でもいいから、「大学の学費が必要」とか「夢のために稼ぎたい」とか、キラキラした理由を語っていればいいんです。

「なんとかしてあげたい」ってなりますから!

でも最初からがっつくと引かれてしまうので、1〜2ヶ月くらいはいい子でいましょうね。

私はシングルマザーだったので、子供がどうこう言っているだけで楽勝でした(笑)

若い客は「俺も一緒に頑張るから付き合おう」とか言い出して、そんなんどうでもいいしって感じでしたけどね。

パトロンに火がついたところで、素直に喜んで甘えればいいんですよ。

「金の切れ目が縁の切れ目」って言いますけど、金が切れたら縁が切れちゃうのを知っているからこそ、惜しげ無く援助し続けてくれます。

貰うだけじゃなくて、きちんとお礼にいろいろしてあげなきゃいけないですけどね。

Q.今までどんなパトロンや太客と出会いましたか?

私がGETしたパトロンの中で、超高額を援助してくれたといえば3人思い浮かびます。

1人はデリヘルのお客さんで調理器具の社長さん。

もう1人もデリヘルのお客さんで飲食店の社長さん。

あとの1人はホテヘルのお客さんで何かの会社の社長さん。

お金以外興味ないから、ぶっちゃけ仕事も実年齢も把握してませんでしたね(笑)

調理器具の社長さんは、会うたびにサービス料の他に3万円とかくれていて、誕生日とかイベントにはブランドものをくれて、私が事故って大変な時は車の修理代100万円くれました!

あの人達にとっては風俗嬢ではなく「彼女」なので、私が困っていたら出来る事はしてくれます。

飲食店の社長さんも、私の出勤時間を買い占めるくらいに通ってくれて、10時間のロングコースで食事や買い物をして、プレイなんて1時間有るか無いかって感じでした。

買ってもらったものは、すぐにオークション出していましたけどね(笑)

何か困った事があったときに、50万くらい出してくれていた覚えがあります。

お酒が好きな方で、風俗遊びだけじゃなくキャバクラとかもいってたので、他にお気に入りを見つけちゃって途中で消えましたが…。

金の切れ目が縁の切れ目なので、お金にならないならこちらも相手にしませんし、自然消滅しちゃって勿体無かったですね。

暫くして彼の飲食店潰れちゃったので、路頭に迷ったのかもしれません(笑)

ホテヘルで出会った社長さんは、中国の方だったのですが店外で会うたびに5万円くれて、ブランドものもたくさんくれていい人でした!

でもガンを患っていて治療のために国に帰られてから、音信不通になっちゃって…。

結婚もされていたし、こちらから連絡するわけにも行かず、今では生きてるのかどうかも分かりません。

お金の付き合いで秘密の中ですから、何かあった時の立場は弱いので、1人のパトロンに依存していると失った時に困りますよ。

何人かストックしておくのが安全です。

まとめ

「お金持ちに見えるお客さん」を見抜くポイントをアンケートでお尋ねしたのですが、アンケートに回答してくださった風俗嬢の女の子の中には「服装がだらしなくても、自分をリピートして指名し続けてくれるお客が一番大事」という回答や、「いくら身なりが綺麗でもショート30分ばかり利用するお客は切る(大切にしない)」といった現実的な回答まで、さまざまでした。

たしかに、世の中のお金持ちの中には服装を気にしない人もけっこう存在しているので、見た目だけでは人は判断出来ない、というのが正しい考え方かもしれませんね。

そしてパトロン候補の男性はチラホラいても、実際に女の子の思うように動いてくれる男性は少ないようです。

お仕事をしながらのんびりと神パトロンを待つのが吉かもしれませんね。

愛人契約や出資者を希望する男性の中にも色々な性格の方がいますので、焦らずゆっくりと見極めて、あなたが必ず得をするような男性をゲットしちゃいましょう!

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