セクキャバ 生理的に受け付けない客

セクキャバ

セクキャバで生理的に受け付けない客を上手に遠ざける方法

2020年4月5日

セクキャバ&おっパブの基本サービスは、原則的にお客様の射精を促す直接的な性行為ではありません。

とはいえ、お酒を飲んで酔いが回って女性と触れ合えば、男性は当然、勃起しますし、勃起すれば射精したくなるものです。

そんなセクキャバで働きながらも、なんとかキモいお客さんからの攻撃を不愉快な気分にさせずに避けるテクニックや会話の運び方など、上手くお触りを回避するちょっとしたコツをご紹介します。

お客さんのタイプを見極める

セクキャバやおっパブの基本サービスは、いわゆる「おさわりアリ」のいちゃいちゃ恋人気分を30分〜の一定時間内提供するというものが一般的ですが、回転系の店舗の場合、ひとりのお客さんにサービスする時間は10分〜15分程度だったりします。

その短い時間であっても、お客さんによっては目的、要望は様々で単純におっぱいを触りたいとか、キスしたいとか、いろいろな女の子といちゃいちゃしたいという体感を優先に考える人もいれば、会話を中心に楽しみたい、後腐れなく色々なぶっちゃげ話を遠慮なく吐き出したいという考えの交流主体の人もいますし、

場合によっては射精を目的として、自分で射精直前まで性器を刺激して準備している人などもいるかと思います。

原則的に衣服を完全に脱ぐ事はお客さんに禁止している店が多いですが、実際のところどこまで脱ぐかはグレーゾーンです。

ホールスタッフに気づかれないように自分の性器を刺激する行為は店としては咎めるのは難しく、結果的に射精を目的としてセクキャバやおっパブを利用する男性がいるのは、黙認されているのが現実です。

そのようなグレーゾーンの暗黙の了解のなかで、場合によっては手コキやフェラをお願いされたり、どさくさ紛れに性器を挿入しようとする人などもいます。

無理なくそのような無茶ぶりを避けて報酬相応のサービスでうまくこなすには、どんな会話、振る舞いが有効か、いろいろなシチュエーションを想定して考えてみましょう。

無茶ぶり客

セクキャバやおっパブでは、常連さんからの本指名を受けて慣れた相手にサービスする場合もありますし、まったくの新規のお客さん(フリー客)の場合もあります。

常連の場合は、それまで何度かの接客によって本指名の女の子に何かしら特別な期待をもっており、それまでの関係の延長としてサービス時間を過ごします。

その期待される内容が毎回ウンザリするような無茶なものであれば、それを回避する労力やストレスもその都度大変なものでしょう。

ですので!そのような無茶ぶりを受け入れずに無理のないサービスで受け流す会話、コミュニケーションスキルが大切です。

会話能力さえあれば思いのままにお客さんの意向をコントロールすることが可能です。

コミュニケーションスキルの基本は心理学です。心理的誘導でお客様を意のままにしましょう。以下でさらに掘り下げて説明していきます。

対面最初の挨拶が重要

相手するお客さんに対面したとき、何よりもまずはじめに、こちらが主導権を握る先手必勝の原則があります。

スキルは、経験で身につけるモノ。という固定観念は、一度捨てましょう。

なにより重要なのは、テンションです。単に無理矢理ハイテンションで接するという意味ではありません。

自分にとって自然で、もっともフラットな状態で接客に臨むこと。いわゆる「素」の状態です。

そして、接客を「お金」と割り切り、お金を得るときの気分、お金を手に入れたときの自然なテンションに思考を設定することで、

お客さんのスタンスやキャラクターに影響されない完全な演技が可能になります。

お金をゲットしたときのテンションに思考を設定する。

夢実現のための資金なのか、欲しいもの、豊かな生活、その他やむにやまれぬ事情でお金が必要な場合もあるかと思いますが、

お金に対する正直な気持ちで接客に臨めば自ずと報酬相応の無理のないサービスで接客時間をうまくこなすことができます。

そこで、対面時最初の挨拶の絶対原則「ありがとうございます!」これに尽きるかと思います。

お金をゲットしたときのテンションは純粋に感謝でしょう。なにはともあれ、「感謝」の気持ちで接客すれば、主導権はこちらのものです。

「バカバカしい」と感謝を疎かにするのは、間違いです。この先どうぞ読み進めてみてください。

感謝のスパイラル

セクキャバ、おっパブでの接客で「感謝」。会話の内容もいちゃいちゃサービスも、基本コンセプトはとにかく「感謝」です。

なにしろ女の子は数十分間のサービスがそのままお金になるわけですから、無条件に「感謝」で万事うまくいきます。

キスを求めるお客さんにありがとう。おっぱいを触ってくれてありがとう。舐めてくれてありがとう。興奮してくれてありがとう。

男性が自分に性的興奮してくれることは、本当に有り難いことです。

男が女体に興奮するのは当たり前と、冷めてしまっては、感謝の気持ちも薄れます。

女体の価値は年齢とともにだいたい下がっていきます。体に価値がある今だからこそ、その幸運に感謝する。感謝できるのは今だけです!

では具体的な会話として、感謝の気持ちをいかに相手に伝えるか。「来てくれてありがとう。」「大好き!」「嬉しい!」「優しい!」「気持ちいい!」「じょうず!」などなど。

男性が喜ぶワードを遠慮なく使って、主導権を自分のものにすることです。

そしてそれらのワードを使う際、迷いを見せないこと。

ある意味、自己暗示をして本当に心の底からそのように思っているという思い込みで、

自分自身本当に相手に恋愛しているテンションにマインドコントロールすることが、

結果的に相手の上をいくテンションとなって主導権を自分のものにする心理誘導を成功させるのです。

手強い相手

結局のところ、セクキャバ、おっパブなどの、非射精系いちゃいちゃサービス店でフェラや本番などといったお客さんからの無茶ぶりを許容しないためには、

主導権をきちんと自分のものにすることが重要であるとご理解いただけたかと思いますが、「圧倒的感謝」をもってしても、

女の子の上をいくテンションで、自分の欲望を満たそうとするお客様もいるでしょう。

なにがなんでも女の子に射精サービスさせるつもりで来ているお客さんは、

ローコストでヌキサービスを体験することが生き甲斐であり、ゲーム感覚の興奮をそこに求める男性はたくさんいます。

「してはいけない」からこそ、「せずにはいられない」男性。

そんな変態系のお客さんには、「禁止」とストレートに伝えるのはかえって逆効果ですし、あるいは「ありがとう」「好き!」などのラブラブテンションで接客しても、「好きならえぇやろ?」と図に乗ってきます。

そんな場合どうするか? 「うん。大好きだよぉ〜!」とさらに上をいくラブアピールです。

手強い相手には、怯んだら負けです。怯まず、とことん「わたしを愛してくれてありがとう〜!」のラブテンションです。

ありがとう一点張りで相手は、逆に怯みます。「なんや?このオンナ。」と、萎える人もいるかもしれませんし、

あるいは本当に女の子を好きになって、素直なお行儀のよいお客さんになってくれるかもしれません。

無茶ぶり変態客が本当に恋をして優良なお得意様になってくれたなら大成功です。

上手にお触りを回避するテクニック

多少のおさわりは許してあげて

セクキャバで働いている以上、女の子の体を触られるのは当たり前のサービスです。それをあえて断っていると、逆にクレームに発展して女の子がクビになってしまいます。

かといって、お客さんのなかには乳首を何かのボタンと勘違いしているのか、それとも強くさわった方が気持ちいいところだと勘違いしているのかグリグリしてくるお客さんもいます。

実際、乳首をさわり続けられるとイライラしてくるので、やられるがままは嫌だと言う女の子は、おさわりタイムでお客さんがこれでもかというくらい、おっぱいを揉みだしたら、そっとお客さんに耳打ちしてください。

「私のエッチスイッチはおっぱいじゃないの」

そう聞いてしまったら、お客さんはおっぱいから手を離し一生懸命エッチスイッチを探し出します。

「ここ?ここ?」と言っている内におさわりタイムは終了し雑談タイムになるので多少のおさわりはあったものの、過激なサービスは回避できました。

でも、このままでは次回指名につながりません。

別に指名なんかいらないから適当に割りのいいバイト気分であれば気にしなくて良いですが、指名に繋げたければ雑談タイム中はぴったり寄り添い、「実は触られるよりこうしてイチャイチャしている方が私はエッチな気分になるの」と甘い言葉を吐いてお客さんの太ももを股関スレスレまで撫でまわしましょう。

付け加えて釘を指すのであれば「強く触られるより、私はMだから触ってるか触ってないかくらいの焦らしが一番感じちゃうんですぅ」と言っておけば次回も多少のおさわりで終了します。

キスの上手な交わしかた

ヘルスなどの風俗の場合、お客さんはイソジンでうがいをしてからプレイに入ることが多いですが、セクキャバでは「うがいしてきて」とは言えないですよね。

はっきりいってうがいもしていないお客さんとキスするのはキモいです。

ずっと使えるテクニックではありませんが、初対面のお客さんとキスを避ける方法はあります。

おさわりタイムになったら自分から抱きつくようにお客さんの肩に手を回し、顔を会わせなければ良いのです。

その間何をしているかと言うと、風俗嬢がよく使う騎乗位素股の要領で女の子は腰を前後に動かしお客さんの股間を刺激してください。

で、キスを避けたいので、お客さんの耳に息を優しく吹き掛けたり、少しだけ甘噛みしたりしていれば時間は過ぎていきます。

お客さんの方から「キスして」と言われたら、初回はほっぺにチュッとしてください。

そこでまたこっそり耳打ちして「今度は唇にチュウしてあげる」と次回にお楽しみはとっておく作戦です。

次回本当に指名で来店したら、フレンチキスで対応してあげれば、しばらくはそれでそのお客さんを引っ張ることが出来ます。

ハードサービスの指入れOKのお店の場合

これは実際、知り合いが使っていた技ですが、その女の子は指いれ無しどころか、パンツすら脱ぐことなくランカーに入っていました。

ただし、全員が使える技ではありませんので要注意です。

お客さんがパンツを脱がそうとしたり、指を入れてこようとしたら、お客さんの手をストップさせてください。

この時の台詞は「私…実はバージンなの…」もうこれでお客さんは指など入れてきたりはしなくなります。

逆にプレミア感がついて、その女の子の処女をなんとか自分が手にいれたい気持ちになって、お客さんは物わかりの良い、いい子になって指名で戻ってきます。

ちなみに、私の知り合いは本当にバージンで、最後まで下は絶対に触らせなかったのに、常に売上トップクラス。

でも、見た目もしゃべりもおっとりとしていて、地味な可愛さがある女の子でした。

見た目が派手だと嘘っぽく聞こえてしまうので、出来るだけ、地味な感じの見た目で攻めてください。

その場合、もしかしたら面接の際に「もう少し派手にしてくれ」と言われる可能性もありますが、若くて細ければ、探せばどこかしら雇ってくれる店はありますので大丈夫です。

Sっぽく振る舞う

可愛い気のある女の子ばかりが人気な訳ではありません。セクキャバには風俗に行きたいけど、怖くて行けない、うぶなお客さんも多くきます。

そんな、うぶなお客さんは、女の子の触り方もよくわかってないので、そこを利用して、「私、触られるより、あなたの恥ずかしそうにしている顔見ている方が燃える」と言って、お客さんには触らせず、女の子側から股がったり、抱きついたり、股間をなでなでするだけで、勝手にはまってくれます。

「キスは出来ないんですか…?」と言ってきたら「私とキスしたければ、また遊びにおいで。そしたら考えてあげる」とあえて上から嬢王様のようにふるまってください。

うぶなお客さんは、この時点でノックアウトされ他の店にも行ってみたいけど、それが女の子にバレたら…と考えて今度はファーストキスをしてもらうおうと、がんばって通ってくれるようになります。

話しは苦手、でも触られるのは嫌

会話も苦手だしお触りも苦手な女の子には今まではセクキャバしか選択肢がなかったのですが最近では『イチャキャバ』なる新ジャンルのお店も続々とオープンしています。

イチャキャバは、とても曖昧なジャンルのお店なのですが基本的なサービス内容は「キャバクラ以上・セクキャバ未満」です。

イチャキャバでも、キスOKや服を脱ぐことまでOKとセクキャバとほとんど変わりのないお店もありますが、ちゃんと探せば、恋人気分でイチャイチャしながらお酒を飲むだけのお店もあります。

会話が苦手な女の子も、イチャキャバでは、彼氏の話を聞く係だと思ってもらえれば、女の子の方から無理して話をふる必要もありません。

セクキャバも無理!ってなったときには選択肢に入れてみてください。

セクキャバ嬢が教える本番強要の断り方

そもそも何故セクキャバ嬢に本強の断り方を学ぶのか?疑問に思った子も多い事でしょう。

その理由はたった一つ。風俗業界の中で、セクキャバが一番サービスの種類が少ないからです!

例えばデリヘル嬢が本番強要をされた場合、「本番はダメだけど、それ以外のサービスで気持ちよくさせてあげるから」と言って断ることができますが、基本的に抜きサービスが禁止になっているセクキャバ嬢ではそのような断り方が出来ません。

そもそもヘルスやデリヘルのように店内にベッドが用意されている訳でもなく、ソファの上でお酒を飲みながら胸を触られたりキスをしたりするような流れになっています。

店によってはキスがNGになっているところもありますね。

だからこそ、言葉で直球に断るか、接客態度で本番をしなくても良い雰囲気作りをするかしか方法が無いのです。

まずは、本番強要されたときにセクキャバ上はどのように断っているのか、例文をまとめてみました。

「そんなに抜いて欲しいならヘルスに行ってください」

THE 正論です。「安いお店なら同じくらいの金額で抜いてくれるお店もありますよ」と加えれば、客は返す言葉もなくなるそうです。

デリヘルなら「ソープに行ってください」が正論になりますね。

「この間店内で本番バレた子がいて…」

脅していくスタイルです。「本番バレた子がいてクビになっちゃったんですよね。

お客さん側もかなり高額な罰金払わされたみたいで」なんて言えばビビらない客はいないでしょう。

「〇〇さんと会えなくなっちゃうのは私も悲しいし」と可愛く付け足せば二重丸です。

「おっぱい触られるのが一番感じる」

上目遣いで色っぽく言ってみましょう。この文言を言いながらお客さんの両手を握って自分の胸へ誘導してあげると完璧です。

デリヘル等でも手マンされるのが嫌なときとかに使えそうな技ですね。

「アソコが弱くて」

体質的に本番が出来ない身体であることをアピールするのも良い方法です。「プライベートでも挿入するのは嫌いで」と付け足すのもOK。

デリヘルなら「プライベートでも挿入は嫌いなの、素股の方が好きなんだよね」と言えば完璧です。

「そんな人だとは思わなかった!」

結構グサっと来る言葉ですね。「信頼していたのに」「これからもっと仲良くなれると思っていたのに」と悲しむようなフリをすれば9割の男性が謝ってくるでしょう。

案外、怒るよりも悲しむ方が男心に響きます。

「店長に確認してみますね」

携帯を片手に言うと更に効果的です。お店側にバラされたらヤバイので焦って弁解してくるでしょう。

「ルールの範囲内で遊びましょう」

「私はルールを守って仕事をしているのでルールの範囲内で遊びましょう。期待に応えられなくてごめんなさい」と敢えて素直に返答するのも効果的です。真っすぐで素直な女の子はいくつになっても可愛いですからね。

お客さんに嫌われない、セクキャバ嬢の本番強要の断り方

本番強要してくる客には色々なパターンがありますが、前戯だけのサービスに満足していないケースが多いです。

だからこそ、挿入しなくても満足させてあげられるような行動を初めからとっておくべきです。

例えばセクキャバ嬢のAちゃんは、お客さんの攻めにしっかり答える、沢山反応して喘いであげる、気持ちよさそうな表情をする、などの行動を心掛けてお客さんの心を満足させてあげているようです。

疲労が溜まっていて上記の対応ができないようなときのほうが、本番強要される確率が上がるそうですよ。

そもそも本番は店側で禁止されている行為なので、客側も本番強要してくるということはもうこの子とは会えなくても良いと少なからず思っていると言う事です。

だからこそ、気持ち的に満足させてあげて、もう一度この子に会いたい、指名したい、応援してあげたい、と思わせることが大切なんですね。

身体の相性でお客さんを掴むのではなく、お客さんの心(中身)を掴むんです!

Aちゃんのように、お客さんの攻めにはしっかり応えてあげるようにしましょう。

男性はプライドの高い生き物なので、ちょっと大袈裟に反応する(喘ぐ)くらいが丁度良いかもしれません。

しつこすぎる本強客にはこの方法!

上記の方法を試せば、恐らく8割のお客さんは諦めてくれるでしょう。残りの2割はと言うと、かなりしつこく強要してくる可能性が高いです。

セクキャバ嬢のAちゃんは、あまりにも本強がしつこい糞客には「実は性器ヘルペスなんだよね。だからヘルスやソープでは働けなくて」と、いわゆる性病だという嘘をつくそうです。

セクキャバならかなり効果的な嘘です。あなたがデリヘル嬢なら「エイズだけどそれでも良いなら」と脅すのも一つの手です。

ただし、このような嘘は性病の女の子を在籍させているとお店側にクレームが行く可能性があるのでタイミングは見極めましょう。

「嘘だよ。ごめんね。嘘をつくほど本番強要されるのが嫌だったの」と、最後には必ず嘘であることを明かしてくださいね。

その客はビビってしばらくは本強しなくなるでしょう。

常時お触りのお店を選ばない

セクキャバやおっパブで働きたいけど、ずっと触られるのはキツい。

そんな方にはダウンタイム方式のお店をおすすめします。

ダウンタイムってそもそも何なの?

平たく言えばお触りタイムです

セクキャバ店は名前のとおりおっぱいがメインコンテンツです。男性客は嬢との会話を楽しむために…いや、それ以上におっぱいを揉むことを目的に来店します。

ダウンタイムはお店側が設けたおっぱいを揉んでいいですよという時間です。

ダウンタイムになると嬢は腰の上に対面で座り、お客さんはおっぱいをもみまくるというわけです。

ダウンタイムがある店はない店と比べて何が違うの?

嬢の負担が軽減されます

お客さんのほとんどが性欲を開放するために風俗にいきます。ほとんどといいましたが全員です、これは鉄版です。

そして女性のおっぱいを揉んでいいですよといわれたら飽きることを知らず、ずっと揉んでいます、ずっとです。

それが男という動物ですが悲しく愚かな生き物ですね。

彼らはお昼ごはんで牛丼を大盛にするための100円をケチりながら貯めたお金でおっぱいだけを楽しみに来店してくるわけです。

そういうセクキャバ店に来店する客はおっぱい好きの比率が激高なのはいうまでもありません。

しかしながら嬢の立場からすると接客している時間ずっと揉まれているのはさすがにきっいですよね。

中には乱暴に触ってくるお客さんもいますしとても大変です。

ですからお店側としてはメリハリをつけるという意味でもダウンタイムを採用しているわけです。

お客さんとしても焦らされることで興奮が高まりますから、悪い事ばかりではありません。

ダウンタイムの採用によって嬢の負担は間違いなく軽減されるといっていいでしょう。

ダウンタイムの時間はどのぐらいなの?

ダウンタイムの時間はお店によって時間は違いますが、だいたい5分~10分程度の時間をとるお店が多いです。

30分~60分間隔に1回程度訪れますので、比率でいうと接客時間の1/3に満たないです。

ですからお触りタイムより普通に会話している時間のほうが多いという認識でオッケーです。

楽しく会話して、お金を使ってもらえるお客さんの指名が増えればガッツリ稼げます。

ダウンタイム中のプレイ内容は?

お触りオーケーの箇所はお店によって違いますがどこも抜きはありません

暗くなり、お客さんの膝の上に座ります。

そしてセクキャバ店ですから当然おっぱいは揉まれるのですが、下半身はどうなのか?というとお店によって違います。

ハードなプレイを許可している場合は遠慮なく下腹部なども触られますし、指入れまでオーケーの店もあります。

どのぐらいのプレイを許容しているのかはちゃんと確認したほうがよいでしょう。

ディープキスなどは基本的にサービスの中に入っていますが、お店によっては禁止されていることもあります。

共通していえることは抜きのサービスはないということです。ここがヘルスなどと比べて決定的に違うところです。

ただ男性客は当然の事ながらムラムラしますので、お店に内緒で抜いてくれと頼まれるかもしれませんが、それはNGだとちゃんと伝えましょう。

それでもしっこい男性はいますが、絶対に流されてはいけません。セクキャバ店では基本的に嬢から男性の身体に触る事はないです。

ですから受け身の姿勢でオッケーということになります。

他の風俗では男性を満足させるための性的なテクが必要になってきますので、そういう点では楽だということができます。

ダウンタイムが方式のお店だと給料落ちる?

若干違いはありますが、嬢のレベルのほうが重要です

常時お触りオーケーの店と比べて、ダウンタイムがある店ではソフトだといえるので、その点では収入がガクンと落ちそうですが、実はそうでもありません。

それよりも風俗店で報酬を左右するのは嬢のレベルのほうが重要だということができます。

ルックスはもちろんですが、トークが楽しい、この子といると癒されるなどの要素も重要になってきます。

お客さんは恋人気分を味わいに来ているので、塩対応よりは甘え上手を演出したほうが人気は出ます。

指名を満足にとれなければ、大きく稼ぐことはできません。

常連客ができて指名が増えればかなりの額を稼ぐことができるでしょう。

指名してくれたお客さんがお金を多く使ってくれればお給料も増えますから、接客の質が高ければそれに比例して報酬も高くなるということがいえます。

またセクキャバ店の長所として出勤すれば必ず、お給料がもらえることがあげられます。

他の風俗では指名がなければ1円も稼げない事も珍しくありませんが、時給で働くので拘束された時間分のお金は確実に稼げるという事です。

収入の目途が立ちやすいのは大きなメリットといえます。

まとめ

どうしてもセクキャバは触らしてナンボの世界です。

それをあえてうまい具合に回避するのもなかなか技術が必要です。

完全に触らせないと言うのはどうしても無理です。

でも、テクニックひとつで、物のように触られていたものが、ソフトタッチになったり、初回のお客さんとキスをすることを回避できたりは可能です。

なかなか使えない技ですが、バージンで通すことも自分を守るためのひとつです。

最後の一つ前に紹介したイチャキャバに関しては、いろいろ試行錯誤してみて、「もうセクキャバじゃやっていけない!」と言う時に考えてみましょう。

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