デリヘル 手抜き 本指名

本指名返し・稼ぐコツ

デリヘルで手抜きをしても本指名を得るための方法

2020年4月5日

デリヘル嬢だって人間です。時には疲れて手抜きをしたくなることだってあります。

しかし、手抜きがお客にバレればダメージは計り知れません。

ここでは、できるだけお客にバレないような手抜き方法をまとめました。

あらゆる動作をゆっくり

デリヘルは部屋に入ってから出るまでが仕事です。

サービス以外の行動にさりげなく時間を使ってしまい、肝心のサービスに時間をかけないのが手抜き方法の基本となります。

お客の服を脱がせたり、服をたたんだりする動きを意図的にゆっくり行いましょう。意外に時間を稼げます。

ポイントは、手抜きしているのではなく丁寧にやっているように思わせることです。

お風呂でもお客の体をじっくり洗い、バスタオルで全身を拭いてあげると、半分はサービスみたいなものですからお客も納得します。

明るく元気なキャラよりは、真面目な清楚系キャラを装っていた方が、お客も「そういう子なんだな」と思ってくれやすいです。

ただし、短時間のコースでガッツリ遊びたがるタイプのお客は「ゆっくり手抜き」には引っかかりにくいです。

中には、先にシャワーを浴びて全裸待機しているようなお客もいます。

そういうお客にこの方法を使うと「早くしてくれよ!」と機嫌を損ねることがあります。

また、即即系のお店でも「ゆっくり手抜き」はあまり使えません。

部屋に入ると同時にサービスが始まり、全体としても濃いサービスが求められるので、サービス以外の動作でごまかしにくいからです。

この手のお店では、他の手抜き方法を考えましょう。

受け身好きの嬢を演じる

デリヘルでは、受け身好きの嬢もいれば攻め好きの嬢もいます。

お客もそれをわかっているので、自分が攻めたければ受け身好きの嬢の方がうれしいでしょうし、攻められたければ攻め好きの嬢を好むでしょう。

これは相性の問題なので、相性が悪いと思ったら次から指名しないだけです。

その場で腹を立てることはあまりありません。

そのため、自分から受け身タイプのデリヘル嬢になってしまうのも立派な手抜き方法だといえます。

初めて会ったお客に「私、攻められる方が好きなんです」とはっきり言ってしまうのもいいでしょう。

大切なのは、「受け身好き」「攻められ好き」を演じることです。ただ寝転がっているだけではマグロ嬢になってしまい、お客も手抜きされていると思ってしまいます。

大きな声を出すなどの演技はしておく必要があります。

そして、お客から自分の顔が見えない体勢の時は、表情などを無理に作る必要もありませんから手抜きがしやすいです。

思考を仕事から遠ざけるだけでも疲れにくくなったりします。

ここぞとばかりに力を抜いておくとよいでしょう。ただし、ため息は手抜きがバレますから厳禁です。

なお、女性によっては「攻められる方がかえって疲れる」という人もいます。

感じやすい体質だと、簡単に体が反応してしまい、体力を使ってしまうからです。

このタイプの女性であれば、攻めに回った方が楽になることもあります。

自分にとって何が「手抜き」になるのかは、ちゃんと考えましょう。

逆差し入れで楽しく時間を潰す

これはちょっとユニークな手抜き方法です。馴染みのお客は、デリヘル嬢に差し入れを持ってくることがあります。

同じように、デリヘル嬢の側から逆差し入れをするのです。飲んだり食べたりしているうちに、結構な時間がすぎてしまいます。

この手抜き方法が通用するのは、キャバクラ的なサービスを好むお客です。

お客がキャバクラによく行くという話が聞けていたら、試してみるのがいいでしょう。

また、好みがよくわからない常連にはとりあえず差し入れを持っていって、反応がよければ次からもたまに持っていくという方法もあります。

逆差し入れは、うまく刺されば手抜きとは思われないのがメリットです。

お客によっては「そんなのはいいから」と言われるかもしれませんが、それなら二度と持っていかなければいいだけです。

失敗したとしても1回だけなら悪印象につながりにくいので、割と気軽に試してみることができます。

もちろん、お客の持ってきた差し入れのおかげで話が弾み、結果的にサービスの時間が短くなったというのでも問題ありません。

そういうお客はデリヘル嬢と一緒にいること自体が楽しいので、何も不満は感じないはずです。

しっかり捕まえておけばその後も太客でいてくれます。ありがたくいただいておきましょう。

手抜きができそうなお客を見抜く

デリヘルでの手抜き方法はいろいろありますが、ある意味でいちばん重要なのが「手抜きしてもいいお客を見抜く」ことです。

どれだけ巧妙な手抜き方法を考えて実行しても、勘のいいお客はすぐに見抜いてきます。

その場で怒られたり二度と指名されなくなったりするだけならともかく、お店にクレームが入ると面倒なことになります。

手抜きしてもいいお客を見抜くには、お客の好みの分析が重要です。

たとえば、次から次へといろいろな要求をしてくるお客は、短い時間でいろいろなプレイを楽しみたいタイプです。

このタイプのお客に手抜きは通用しにくいでしょうし、しようと思ってもできないでしょう。

逆に攻めまくって早めに疲れさせた方が、結果的に手抜きになる場合もあります。

逆に、ほどほどのプレイで満足してしまい、あとは時間までトークを楽しめればいいという人も多いです。

あまりがっつかず、1回のプレイが終わったあとで眠そうにしているようなお客はこのタイプです。

そういう人には、添い寝をしてあげるのがよいでしょう。これも立派なサービスです。

軽いマッサージや膝枕などをしてあげるのもおすすめです。

なお、デリヘル嬢によっては、タイマーの時間を5分短くするなどの露骨な手抜き方法を使う人もいます。

しかし、お客には時間をきっちり計っている人もいますから、あまりいい手抜き方法とはいえません。

証拠をつかまれてしまうと、まず間違いなくお店に通報されますし、証拠を利用してゆすられることもあるかもしれません。

あくまでも仕事の動きの中で、さりげなく手抜きをするべきなのです。

デリヘルでの手抜き方法は、時と場合で使い分けること

デリヘルは、お店によっては集団待機だったり休憩時間が短かったりで、気持ちの休まらないことも多い仕事です。

たまに手抜きをしたくなるのは仕方がないかもしれません。

しかし、お店にバレた時のことを考えると、毎回手抜きをするのはNGです。

また、そんなデリヘル嬢には固定客はつかないでしょう。

必要な時だけうまく手抜きをし、場合によっては「今日は疲れている」とはっきり言ってしまいましょう。

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